危機管理事例#9:ツイッターで人種差別発言 ギリシャ陸上選手、代表外れる

=ツイッター上での失言に関する危機管理=

ギリシャ五輪委員会は25日、ツイッター(短文投稿サイト)で人種差別発言をしたとして陸上女子三段跳びのボウラ・パパクリストウ選手(23)をロンドン五輪の代表から外した。AP通信などが伝えた。

パパクリストウ選手は「ギリシャにはアフリカ人が多くいるので、西ナイルの蚊はたくさん自分の国の食べ物があっていいわね」と投稿。

しかし、この発言を読んだ人から「もし本気でツイートしたなら、すぐに国に送り返すべきだ」などと批判が殺到し、コメントは削除された。

続きはニュースソースで。

◆記事ソースリンク:毎日新聞

※画像は毎日新聞

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