PR事例#227: 『戦国BASARA』が火をつけた歴史ブームの行方

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いわゆる「歴史ブーム」「戦国ブーム」は止まる気配がない。『もういちど読む山川日本史』(山川出版社)が売れに売れ、お盆には歴史上の人物の墓を訪ね歩く「墓マイラー」なる層も出現。2008年ごろに生まれた歴史好き女子を指す「歴女(レキジョ)」という言葉は、今では流行語を超えてすっかり定着した感すらある。ブームの火つけ役となったのが、カプコン社のアクションゲーム『戦国BASARA』シリーズ。05年の発売以来、出荷本数は累計160万本を記録。7月に発売された『戦国BASARA3』も、PS3で約31万本、Wiiで約8万本と好調に推移。男の渋い趣味として位置づけられていた「歴史モノ」というカテゴリーを若い女性層にまで浸透させ、ブームの裾野を広げながら息の長いムーブメントとして定着させている。

続きはニュースソースで。

※画像は日刊サイゾー
◆参考リンク:日刊サイゾー(記事ソース)
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