PR会社/MBCの採用情報/転職情報/事業提携

PR会社/MBC採用情報 (正社員)



PR会社/メディアブリッジコンサルティングでは、各種スタッフを募集しております。採用に当たっては実績や人柄も当然重視をしておりますが、情熱をもって仕事に当たっていただくことができる方以外の採用は致しかねます。また、言われた事だけ行っているような人物も弊社には向かず、自ら仕事を作り出せる人材、報道各社とのお付き合いを体を張りながら実現出来る人材を広く募集しております。業務は常に多忙ですので、楽な仕事を求めている方には向いていない職場ですが、自分の力を発揮して大きな報酬を得たいと考えている方やテレビ媒体を中心とするPR業務に興味を持っている方には、大変に魅力的な職場です。PR業務に対する夢と情熱をお持ちの方ならば未経験や年齢制限は関係なく応募は可能です。


正社員での就業を希望する方は、まずは弊社の業務提携先人材企業(主に弊社クライアント企業)への登録をお願いしております(※登録は選考上の必須条件ではありませんが、可能な方はご協力をお願い致します)。その後に書類審査、面接試験などの一連採用プロセスを、順次行うこととなっております。つきましては、下記の人材企業にご登録を済ませて頂いた後、弊社へ選考書類をお送り頂けますよう、ご協力をお願い申し上げます。


【ご注意】下記の提携人材企業へのご登録はあくまで任意でご応募者ご自身の責任のもとに行なってください。提携人材企業への登録をした方全てを採用するというわけではございません。あくまでも通常の弊社採用基準に則ったプロセスで選考を行なっている点を、予めご了承くださいませ。



登録推奨先その1:株式会社キャリアデザインセター(@type)

登録推奨先その2:株式会社ビズリーチ(BIZREACH)

登録推奨先その3:株式会社マスメディアン(※マスコミ勤務1年以上の方限定)


※可能な方は出来るだけ全てのサイトへの登録のご協力をお願い申し上げます。




【「PRコンサルタント・PRディレクター」募集】


募集内容


メディアブリッジコンサルティング株式会社(MBC)は、テレビPRに強みを持っている、特徴的なPR会社です。弊社代表の吉池理(よしいけ・まさし)は元々テレビ業界出身のPRマンであり、また、現在メディアリレーションズ部門を取り仕切る各役員も、長年テレビ局でディレクターを勤めてきた経歴を持っております。このように、元々テレビ業界就業経験を持つPRマンが集まって出来たのがMBCですので、テレビプロモート分野に強みを持っているのは当然ということになります。しかしながら近年の急激な業務拡大によって、どうしてもPRコンサルタント・PRディレクターのスタッフが足りなくなってきております。そこで、将来のPR部門幹部昇格を見据えた、PRコンサルタント・PRディレクター職希望者を募集いたします(未経験の方には弊社スタッフが丁寧にPRのイロハをお教えいたします)。


業務内容は、弊社クライアントPR案件を各種マスメディア媒体向けに企画立案し、実際にマスメディア制作現場(テレビ、新聞、雑誌、ラジオ、ウェブ等)へプロモートアプローチをする作業になります。よって、マスメディア業務に対して非常に大きな興味を持っている人材が適切であると判断されます。また、弊社が求める人材は、サッカー用語で言うところの「ポリバレント(多様性)」を持っている人材です。つまり、PR業務を通じてマスメディアに関する知識を吸収・発露しながら、尚且つ、コンサルティング業務にまつわるマーケティング業務を同時にこなす事等も厭わない人物でなくては勤まりません。


このように、まずはPRスタッフとして弊社に入って頂いた中で、MBCのマーケティングノウハウ・PRノウハウを吸収していただきながら、PR業務を乗り越えて多岐に渡るお仕事をする事が多くなることが予想されます。その分、大変大きなやりがいに加え、既存のPR業界に全く新しいマーケティングの風を吹かす事ができるという、他社ではありえない経験を得る機会をMBCがご提供いたします。



勤務先・勤務時間


JR「東京」徒歩1分・東京メトロ「大手町」5分(月~金曜日 10:00~19:00)


■残業時間は? 月間の残業時間はここまでが限界!というラインがあります。 もし、超えるような予感がしたらすぐに相談。業務量の見直しを行ないます。 仕事が順調に進んでいれば、定時に帰ることは特に珍しくありません。



待遇


※経験・能力により応相談


年収例(※PR経験5年以上人材の過去実績)】

1200万円~/入社7年目 月給97万円+成果インセンティブ

600万円~/入社4年目 月給50万円+成果インセンティブ

480万円~/入社3年目 月給40万円+成果インセンティブ

360万円~/入社2年目 月給30万円+成果インセンティブ


完全週休2日制(土日) 祝日 夏季・年末年始 有給 慶弔

給与査定:年4回(2月、5月、8月、11月) 社会保険完備 交通費全額支給



採用条件


・学歴・年齢制限なし。

・未経験者の応募可能。

・マスメディア媒体制作出身者は別途優遇します(勤務経験1年以上)。



【「WEBデザイナー兼マーケティングディレクター」募集(幹部候補正社員)】


募集内容


メディアブリッジコンサルティング株式会社(MBC)は、PRの強みをコアコンピタンスにしながら、最新にインターネットマーケティング技術や王道のリアルメディアコミュニケーションマーケティング技術をクロスメディアさせることで、クライアント企業のマーケティングPR業務推進を力強くバックアップし続ける、【パブリックリレーションズ業界に新たな風を吹き込んでいるPR会社】です。そんな弊社において、将来のインターネットマーケティング部門幹部候補を見据えた、WEBデザイナー職正社員希望者を募集いたします。


業務内容は、弊社が運営する各種ウェブサイトを企画管理運営、及び、クライアント企業向け「広報業務専用ウェブサイト」の企画運営制作となります。弊社のPR業務では、単なる「デザイン馬鹿」である事を良しとするWebデザイナーや、ウェブに関する技術的知識も無いまま机上空論を振り回す「マーケティング知識馬鹿」である事を良しとするインターネットマーケッター志望者では勤まらないと思います。弊社が求める人材は、サッカー用語で言うところの「ポリバレント(多様性)」を持っている人材です。つまり、インターネットマーケティング知識を吸収・発露しながら、尚且つ、自らがウェブ制作にまつわるしっかりしたデザイン力・コーディング力・文章力を有している人物でなくては勤まりません。


よって、弊社では新規でサイト構築を1から組み立てる事ができる技術をもったWEBデザイナーを募集させて頂きます。まずは制作スタッフとして弊社に入って頂いた中で、MBCのマーケティングノウハウ・PRノウハウを吸収していただきながら、インターネットマーケッターとしての業務も同時に担って頂く事を期待しております。業務内容はWEB制作を乗り越えて多岐に渡る事が多くなることが予想されますが、その分やりがいとPR業界へ全く新しいマーケティングの風をふかす事ができるという、他社ではありえない体験をMBCがご提供いたします。



勤務先・勤務時間


JR「東京」徒歩1分・東京メトロ「大手町」5分(月~金曜日 10:00~19:00)


■残業時間は? 月間の残業時間はここまでが限界!というラインがあります。 もし、超えるような予感がしたらすぐに相談。業務量の見直しを行ないます。 仕事が順調に進んでいれば、定時に帰ることは特に珍しくありません。



待遇


※経験・能力により応相談


年収例】

1200万円~/入社7年目 月給97万円+成果インセンティブ

600万円~/入社4年目 月給50万円+成果インセンティブ

480万円~/入社3年目 月給40万円+成果インセンティブ

360万円~/入社2年目 月給30万円+成果インセンティブ


完全週休2日制(土日) 祝日 夏季・年末年始 有給 慶弔

給与査定:年4回(2月、5月、8月、11月) 社会保険完備 交通費全額支給



採用条件


・学歴・年齢制限なし。

・HTML、XHTML、CSSの知識とDreamWeaver、Fireworks、Photoshopの基本操作が出来る事。過去にビジネス系ウェブ制作を行った事がある人。Movable Typeでのサイト構築やウェブマーケティングにも通じている人材や、自ら新規のウェブサイト企画を立ち上げる事が出来る方は特に優遇します。

・情報系資格等の有無は不問です。



【営業担当者募集】


※随時募集中です。応募必要のある方はご連絡下さいますようお願い申し上げます。



【アルバイト・インターン募集】


MBCのPR業務をお手伝いしてくれるアルバイトの方、インターンの方を募集しております。業務内容はマスメディア現場に対するPRラウンダー業務及び各種アシスタント業務となります。アルバイト・インターンに関する募集要項はこちらをご覧ください。


※インターンは学生限定です



【中小企業診断士補助者募集(中小企業大学校インターン等可能)】


※随時募集中です。応募必要のある方はご連絡下さいますようお願い申し上げます(応募要項は派遣社員求人要項に添います)。



応募から採用までのフロー



人材募集 お申込み手順



※提携人材紹介会社への登録(任意)後に、info@mbc-pr.comまで履歴書、職務経歴書等を揃えてお送りください。お送り頂いた書類は基本的に返却致しません。事前にご了承ください。


※お申し込み後、書類審査がございます。この時点で適任でないと判断させていただいた場合は、ご返信等させていただくことが難しい場合がございます。あらかじめご了承ください。



芸能事務所様/マネージメント会社様募集

【タレントを抱える芸能事務所様、PR会社/MBCと提携をいたしませんか?】


メディアブリッジコンサルティング(MBC)では、提携が可能なテレビ番組にタレントを出演させておられる芸能事務所様、タレントマネージメント会社様、マネージャー様等を募集しております。御社に所属しておられるタレントさんが出演するメディア上でのPRプロモーション提携が可能な場合は、是非、下記よりご連絡いただければ幸いです。諸条件等の詳しい内容はお問い合わせ下さいますよう、宜しくお願い致します。



アライアンスフロー


芸能事務所様アライアンスモデル

業務提携内容


メディア上でのPRプロモーション提携に関する共同企画 、マスメディア記事・番組企画の共同作成、プロダクトプレースメント、リサーチ業務提携、キャスティング業務提携、広告バーター業務提携等。



ブルドックソース、「ホワイトナイト」発動か?

関西圏の人などはあまりブランド自体を知らないようだが、僕のように関東に生まれた人間にとって、子供の頃から食卓に上がるソースといえば「ブルドックソース」だった。今では見かけないが、テレビCFもガンガン打っていた時期があり、愛嬌のある(?)ブルドッグキャラクターが、ほっぺを揺らしながら「ぶ~るどっくそ~~す」とお決まりのフレーズを言うアニメーションを良く覚えている(ちなにみブルドッ「グ」ソースではなく、ブルドッ「ク」ソースが正式ブラの名だ)。そんなブルドックソースが、外資ファンド スティール・パートナーズ・ジャパン・ストラテジック・ファンドからTOBを突きつけられて窮地に立たされている。ブルドック社は友好的株式引き受け企業を募集する「ホワイトナイト」で対抗をする模様だ。


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バンド名商品販売差し止め=雑誌「ELLE」側訴え

「ELLEGARDEN」という名のロックバンド(僕は初耳のバンド名なのだが)が、フランスの女性誌「ELLE」から名前の使用について、グッズなどの名前入り商品販売の差し止めを請求する訴訟を受けていたようだ。それがこの度東京地裁にて結審し、地裁はバンド側に商品の販売差し止めを命じた。バンド側としてはこれからドンドン売り出していこうとする最中だったであろうに、とんだトラブルが舞い込んでしまったものだ。このバンドは98年からこの名前で活動しているそうだが、正に寝耳に水。商標権の問題は(意図的な事由でもない限り)、まさに我々が忘れた頃にやってくるとでも言えるだろう。


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見せたくない番組「ロンハー」見せたい番組「世界一受けたい授業」

PTAという言葉には生理的な反感を覚えてしまう僕なのだが、毎年恒例の「子供に見せたくない番組調査」の時期が今年もやってきた。子供に見せたくない番組の1位がテレビ朝日系のバラエティー「ロンドンハーツ」(4年連続1位)であり、 以下、日本テレビ系のドラマ「14才の母」、テレ朝系「クレヨンしんちゃん」、フジテレビ系「めちゃ×2イケてるッ!」などが続いたそうだ。そして、「子供に見せたい番組」トップは日本テレビ系の「世界一受けたい授業」が輝いた。更に以下TBS系「どうぶつ奇想天外!」、フジ系「脳内エステIQサプリ」の順だった。非常に予想しやすい結果だったのだが、それにしても何で毎回テレビというのは叩かれる対象になりやすいのだろうか(それだけ認知度が高いメディア媒体の最高峰なんだろうとは思うが)。ちなみに、なんと「子供に見せたくない雑誌」は今回始めての調査が行われたようで、「少女コミック」「なかよし」「別冊フレンド」などが栄誉(?)のランキング入りをしたようだ。


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ひろゆき氏、「動画は“来て”ない」

YouTubeしかり、ニコニコ動画しかり、ネットの世界ではようやく動画サイトの時代が来た様に認知されている。ところが、(あの)2ちゃんねる管理人である「ひろゆき氏」の意見だと、まだまだ動画サイトはビジネスとしては成り立っているところまで来ていないという。動画サイト業界は何かと(ビジネスモデル上の関係で)テレビ業界とぶつかることも珍しくないのだが、隣接業界っぽくて、実は結構そうでもなかったりする業界であり、個人的には動向が非常に気になるのだ。


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会社すぐに辞めるのどっち?=リクルーティングPR=

ゴールデンウィークも終わり、企業の新入社員の方々にとっては、まさに5月病シーズン。例年のように、僕の周り(ウチの会社ではないですよ…ウチは新卒取りませんし)でもバタバタと新入社員、及び、入社数年の社員が辞めていくという話をリアルに耳にする。今日は大塚にて印刷会社を経営する友人と会い、たまたま、こういった新入社員の扱い方について昼飯を食べながら話し込んでいたところだったのだが、タイムリーで面白いニュースが日刊ゲンダイに載っていた。新入社員2種類のタイプを見比べて、どっちが早々と会社からドロップアウトしていきやすいのかを分析しているのだ。それによると、一般的に「順風満帆な人生」をおくってきて、挫折を知らないタイプが、早々と会社から逃げ出してしまう事が多いようだ。逆に、2流3流の大学でも、困難や不利を克服してきたタイプは、しぶとく生き残る。考えてみれば当たり前ではあるが、企業の人事担当者は必見すべき、含蓄有る分析記事だと思うのだがどうだろうか。


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[NEW!] MBCのコーポレートロゴがリニューアルされました

2007/05/8 MBCのコーポレートロゴがリニューアルされました。


◆メディアブリッジコンサルティング株式会社 新コーポレートロゴ



メディアブリッジコンサルティング株式会社 新コーポレートロゴ

アナログ放送終了の時期、6割が認知

2011年にアナログテレビ放送が終了するが、そのための認知アップCMはかなりのボリュームが流れていると思う。僕自身も嫌になるくらい「地上アナログ終了→地上デジタル」のCMを目にするが、未だに6割という認知度は大きいのか小さいのか、どっちなのだろうか・・・と思ったら、アナログ放送が2011年になくなるという「時期」まで知っている人が6割であり、無くなると言う事自体を知っていると言う人は9割以上に上ると言う。基本的にテレビCMを中心に認知を測っているようだが、確かにものすごい認知度になっていると言えるのかもしれない。


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高田みづえさん20年ぶりテレビ出演

週刊現代が持ち出した大相撲八百長報道は、未だに多方面に大きなお影響を与えているようだ。事の真相云々に関しては個人的に全く興味が無いのだが、雑誌媒体を端と発するネガティブPRに関しては非常に興味が尽きないところだ。テレビ業界も週刊朝日の記事から始まった「あるある大辞典」の件で、大変大きなダメージを追ったところではあるが、こちら大相撲協会も一連の八百長報道で大打撃を受けていることは間違いない。週刊現代・週刊朝日共に、僕の友人も記者として務めている職場であるのだが、こういった雑誌媒体発のスキャンダルネタにはやはり顔を少々しかめてしまう。そしてその八百長問題に対して意見を言うという大義名分もあり、メディアから姿を消していた、松ケ根親方夫人で元歌手の高田みづえさん(46)が、20年ぶりにテレビ出演することが決定したようだ。これは要チェックである。


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ワイドショーから無視される安部総理 グッズも売り上げ低迷

自民党が売り出している安部総理のグッズ売上が大変低迷しているそうだ。前総理大臣の小泉グッズには当然届くわけもなく、なんと、宮崎県知事としてテレビをはじめとする各種マスメディアに引っ張りだこ状態の東国原氏(そのまんま東氏)関連グッズの売上にすら、はるか届かないらしい。グッズの売上は安部首相の人気を端的に表していることになるのだろうが、就任前の「威勢の良い首相像(リーダーシップ像)」と就任後の「どうも煮え切らない凡庸な首相像」のギャップは、政治素人の私にすら直感的に理解できるところがある。そしてもちろん、世の中の人々の興味の対象を目ざとく探し、そして、(価値がなくなると)あっという間に捨て去る事に長けているマスメディア、特にテレビのワイドショー制作スタッフにとっては、既に安部総理というコンテンツは「取り立てて番組で取り上げる価値もない存在」になりつつあるのだと、私の友人でもある某ワイドショーディレクター氏は言う。


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またまた再燃、「TBS」対「楽天」

久しぶりに楽天とTBSの話題が挙がってきた。過去にも同様のトピックを取り上げてきたが、これまでのところは堂見ても楽天不利の状況にスタックしてしまい、(楽天にとっての)事態の進展は望むべくも無かったようには見えていた。そしてついにというか、法廷闘争にステージは持ち込まれる可能性がでてきたというのだ。テレビ専門PR会社である我々としても、このイザコザの行く末には大変注目をしている。


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スパイダーマンの戦略? 40万人シリーズ最高100億円

ゴールデンウィークは近場の出張が重なってしまい、ロクに落ち着けない日々を過ごしている。そんな中、「せめて映画位は…」と思い、有楽町で「ハンニバルライジング」を鑑賞した。帰りがけに、もう一本くらい見ようかなとも思って「ロッキー・ザ・ファイナル」のチケットを買おうとしたが、タイミング悪くクライアントからの呼び出しを食らってしまったので、ロッキー鑑賞はお預けになってしまった。噂だと、これがどうしてなかなかよい出来らしいので、早めにチェックを入れたいところだ。さて、これら2作品を大きく上回るプロモーション予算で、「全世界に先駆けて日本先行ロードショー」と大々的に売り出されているのが、「スパイダーマン3」だ。しかし、コレは結構な凡作だというのが、一部から伝わってきている。それにも拘らず、こんなに誰も彼もが行列をなして映画館に殺到するのは何故だろう。そこには、近年のハリウッドで’主流’となりつつある、とある巧妙な営業戦略が隠されているようなのだ・・・。


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手品種明かしで賠償請求 日テレ

飯の種と言う言葉があるが、人に知られたくないビジネスの仕掛け・肝と言うものは、第三者にとっては格好の興味の的となるのはあたりまえの話だ。それがテレビと視聴者の関係なら尚一層、そういった色が濃くなる。視聴者はある物事の「仕掛け・秘密」を知りたがるだろうし、テレビ制作マンは、それらを放送したがる。しかし、こういった寝耳に水のような訴訟に対しては、今後どうやってテレビマン達は自らを守ればよいのだろうか。手品の種明かしを番組内でオンエアしたところ、(出演マジシャンとは全く異なる)マジシャン49名が、連名で局を相手取って訴訟に打って出たのだと言う。これには流石にびっくりしたと言わざるを得ない。


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