広報/PRセミナー情報「テレビPR」「ウェブPR」「危機管理報道対策」


PR戦略専門家であるMBC社長の吉池理が御社の講演講師を承ります


メディアブリッジコンサルティング株式会社代表取締役の吉池理は、マスメディアPR、ウェブPR、マーケティング、危機管理(マスコミ対応)のテーマを中心として、企業、団体、自治体等の皆様向けに多数のセミナー講師実績を誇ります。セミナー主催企業様や商工関連団体様等、ビジネス関連の講演を主催する方で、吉池理に講演のオファーをして頂ける方がおりましたら是非ご連絡下さい。過去のアンケート結果からみてもわかうように、聴講者にとって非常に好評かつ有益なセミナー講義をご提供させて頂いて おります。



弊社代表取締役 吉池理の主な経歴


1973年7月2日埼玉生まれ。日本大学芸術学部映画学科卒。経済産業大臣登録中小企業診断士。東京商工会議所正会員。大学在籍中からNHKおよび民放のテレビ制作現場に携わる。卒業後はフリーディレクターとして各放送局にてテレビ番組制作に関わる。その後米国シアトルに留学。留学中は学生兼起業家としてウェブデザイン・ウェブマーケティングコンサルティング業務に従事する。日本帰国後は米国での仕事をそのまま引き継ぐ形で再起業。中小企業診断士を取得後、テレビ媒体を中心とするPRコンサルティングファームを個人事業で運営。後に法人化し東京・銀座にて活動中。一部上場企業から外資系企業、ベンチャー企業まで、テレビ媒体へのPRを希望する企業や団体を多数クライアントとして抱える。



また、弊社自身で開催しております「自社開催セミナー」につきましては、少数精鋭、密度の濃い情報交換とコミュニケーショングループ構築のために、定期的に3月・6月・9月・12月の第3月曜日の夕方から東京銀座の弊社会議室にて一般参加企業を公募した上で開催をしております。尚、参加者数は先着順の少数限定(現在は吉池多忙のため不定期開催となっております。必ずご参加前に開催可否をチェックして下さい)としておりますので、お申し込みをお考えの企業様はお早めに当ページからお申し込み下さい。



MBCセミナー情報1(外部企業主催のセミナー)


外部企業様、団体様の主催で講演を行う際には、参加される聴講生の顧客層、ニーズ等によって、幅広く講演テーマを変更調整することが可能です。テーマのみ成らず、講演スタイル、講演時間等についてもニーズに基づいた調整が可能ですので、まずはお声がけの上詳細をご相談下さい。



セミナーの動画サンプル(テレビPRセミナー講演時)





配布資料サンプル(※データは実際のものよりレイアウトが崩れています)





主な講演テーマ

◆「テレビ取材を100%活用しながら売上を上げる手法」

◆「ウェブPRを成功させて売上を上げる方法」

◆「ローカル企業でもNHKに取材されて売上を爆発させる方法」

◆「中小企業が日経新聞から取材を受けるための戦略的P手法」

◆「今すぐ、御社をYahoo!ニューストピックスに掲載させる方法」

◆「開業直後のクリニックを予約満員にさせる!具体的PR手法」

◆「企業・団体のための危機管理とマスコミ対応の具体的方法」

◆「ソーシャルメディア時代の企業危機管理と報道対策」



講演料金の目安(内容によりご相談応じます)

◆講演時間1時間毎10万円を基本とします。

◆4時間以上の講演は料金ご相談応じます。

◆短時間講演でも予算がない場合はご相談応じます。



その他注意事項

◆交通費・宿泊費を別途ご用意下さい。

◆テキスト等の印刷は講演主催者様がご用意下さい。

◆講演料金についてはご予算内で相談させて頂く事も可能です。

◆講演参加企業規模(ベンチャー向、中堅企業向、大企業向)、講演参加者属性(経営者向、管理者/幹部向、新入社員向)を明確にお伝えいただければ、講演内容を適切にアレンジすることが可能です。 。



外部主催最新セミナー情報

◆高知大学 主催 「大学危機管理とマスコミ対応の実践」

  日時: 2010年9月9日(木) 13:30~16:00 場所:公立学校共済組合 高知会館3F飛鳥の間


高知大学様主催におきまして、大学法人及び学校法人における危機管理およびマスコミ報道対策のセミナー講師を弊社代表の吉池理が務めます。※お申込みは主催企業様への直接申し込みになります。


セミナーへの参加お申込みはこちら


MBCセミナー履歴(部分抜粋)

◆2010.9.16 志木市商工会青年部主催 みんなで発信広報セミナー [終了]

◆2010.9.9 高知大学主催 大学における危機管理とマスコミ対策の実践 [終了]

◆2010.5.12 日本経営合理化協会主催 低コストで売上を上げる方法 [終了]

◆2010.4.10 社団法人日本パブリックリレーションズ協会主催 広報入門講座(テレビ・ラジオPR編) [終了]

◆2009.11.17 モバイル夜間大学主催 ネット広報講座 [終了]

◆2009.4.17 社団法人日本パブリックリレーションズ協会主催 新人のための広報講座 [終了]

◆2009.01.12 株式会社マーケティング協会主催 テレビPRセミナー [終了]

◆2008.11.12 SMBCコンサルティングIPO倶楽部主催 テレビPRセミナー [終了]

◆2008.4.12 社団法人日本パブリックリレーションズ協会主催 新人のための広報講座 [終了]

◆2007.11.22 プレジデンツデータバンク主催 テレビPRセミナー [終了]

◆2007.7.5 SMBCコンサルティング主催 テレビPRセミナー [終了]

◆2007.4.11 社団法人日本パブリックリレーションズ協会主催 新人のための広報講座 [終了]

◆2007.3.20 東京商工会議所品川支部主催 テレビPR手法セミナー [終了]

◆2007.3.9 株式会社PRセンター主催 テレビ広報セミナー [終了]

◆2007.3.9 エファップジャポン 主催 テレビPRセミナー [終了]

◆2007.1.23 宣伝会議 主催 PRプレゼンテーション2007 [終了]

◆2006.11.2・9・11 情報通信研究機構 主催 第2回ビジネスプランセミナー [終了]

◆2005.4.21 磐田信用金庫 PRセミナー [終了]

◆2004.7.10 株式会社アクセス PRセミナー [終了]

◆2004.3.5 東京商工会議所北支部 PRセミナー [終了]



セミナー講師のお問合わせ・お申し込みはこちらから

こちらのお問い合わせ専用フォームからお申し込み下さい。専用フォームが動かない場合などありましたら、Eメール(info@mbc-pr.com)もしくはお電話(03-6228-4105)によるお申し込みも可能です。



MBCセミナー情報2(MBC主催の定期/不定期セミナー)


PR会社/MBC:PRセミナー情報

定期テレビPRセミナーはテレビPR初心者企業の経営者、広報担当者、マーケティング担当者を対象に、テレビPR現場の実際を知って頂くことで企業広報活動の強化およびメディア情報交換のネットワークを築く場を提供し、各参加企業の担当者様にテレビPRの達人となっていただく事を目的としたセミナーイベントです。小規模で限定的な参加人数を募ることで、密接な情報提供及び各社の交流が可能となるよう、弊社併設の会議室にてセミナー開催を致します。



≪MBCでしか教えない!テレビPRセミナーの際どい内容とは?≫

MBC代表取締役の吉池理は、これまでもテレビPRに特化したセミナー講師を数多くの団体・企業から依頼されており、それらの中には大手PR会社様やPR業界団体、広告及びマーケティング専門出版社等「一流の経営者/マーケッター/広報マン/」が集まる場において教鞭を振るう事で、「全く知らなかったテレビPRの現場が良くわかった」「紙媒体PRとは全くやり方が違うことが大変よく理解できた」「どうしても自社がテレビに取り上げられない理由が良くわかった」等、大変大きな反響を頂いております。


これら過去のセミナー参加者の中には、その場で弊社にPRコンサルティングを依頼する方も現れてしまう程でした。それほど衝撃的な内容を得ることが出来るセミナーであると評価を頂いております。



【過去のMBCテレビPRセミナー主催者様(一部抜粋)】

・株式会社宣伝会議

・株式会社オズマピーアール

・社団法人日本パブリックリレーションズ協会

・東京商工会議所

・三井住友銀行グループ SMBCコンサルティング株式会社

・立教大学経済学部

・独立行政法人情報通信研究機構

・株式会社ピーアールセンター

・広報専門学校EFAP・JAPON

・プレジデンツデータバンク

・株式会社マーケティング協会

・モバイル夜間大学

・日本経営合理化協会

・NPO法人起業家大学

・国立大学法人 高知大学

・志木市商工会青年部

・茨城県つくば市

                ...その他多数


(敬称略順不同)



【参加企業のプレスリリースをその場でライブ添削!】

セミナーの内容は「これまで公にされてなかったテレビPR手法」にひたすらフォーカスを致します。つまり御社がどうやったら市場に多大な影響力を持つ最大メディア・テレビから取材を受けることが出来るのかを極秘支援するという内容に拘っていきます。


セミナーの進行はMBC代表吉池理のレクチャーをメインに構成されておりますが、参加企業の皆様には「プレスリリース(報道用資料)」をご持参頂きまして、その場でテレビPR向けの添削指導を行わせて頂きます。これにより、如何に「紙媒体向けPR(リリース)」と「テレビ媒体向けPR(リリース)」が如何に異なるのか、如何に多くの企業がテレビPRに関して間違った知識を持っていたのかを体感的に理解することができます。



【進行予定表(内容は都合により変更される事があります)】

・テレビと新聞用リリースは別物にせよ

・「視聴率」がとれそうなネタに限定せよ

・某腰痛整骨院の放映の秘訣はリリースの作り方だった!

・テレビが絶対取り上げない業種はこれだ

・放送現場から見た、食いつきたくなる、良いリリース

・今が旬のテレビPRキーワードはこれだ!

・人気番組(WBSトレたま等)選考基準を暴露

・参加企業リリース添削

・名刺交換/交流会



≪受講対象者について≫

広報・IR・経営企画・マーケティング・総務・社長室・代表取締役・営業部・広告・宣伝部等(法人限定)



≪セミナー担当講師紹介≫

メディアブリッジコンサルティング株式会社代表取締役 吉池理(よしいけ・まさし)

【講師プロフィール】




≪セミナー詳細/予定表:次回開催は【2009年3月15日(月)】

日付

予約状況

2009年03月15日(月)

参加受付中

2009年06月21日(月)

開催予定

2009年09月20日(月)

開催予定

2009年12月20日(月)

開催予定


◇日 程

3・6・9・12月の第3月曜日

◇時 間

:16時00分~18時00分

◇受付開始

:15時45分

◇定 員

6名限定 (先着順/予約状況をご確認下さい)

◇参加費用

:10,000円

◇申込期限

:開催月前日まで受付可

◇会 場

:メディアブリッジコンサルティング 会議室

◇会場住所

:東京都中央区銀座8丁目18番4号銀座フォルム21ビル8F

◇アクセス

:【地図1】http://tinyurl.com/ye4x3se


:【地図2】http://tinyurl.com/ycw6oot

◇連絡先

:TEL 03-6228-4105


:FAX 03-6228-4106


◇持参物

:プレスリリース原稿(添削希望者のみ)

◇配布物

:当日は参加者全員に下記を無料配布いたします。


  1. ■吉池理著「テレビであなたの商品・会社をPRするとっておきの方法(日本能率協会マネジメントセンター刊 1,680円相当)

  2. ■現役テレビディレクター対談インタビューCD (9,800円相当)



≪セミナーお申し込みはこちらから≫

下記の専用フォームからお申し込み下さい。専用フォームが動かない場合などありましたら、Eメール(info@mbc-pr.com)もしくはお電話(03-3572-0481)によるお申し込みも可能です。



会社名

部署

役職

お名前

お名前フリガナ

メールアドレス

メールアドレス確認

電話番号

FAX番号

URL

郵便番号

都道府県

住所

参加希望日



中小企業診断士募集

【中小企業診断士資格を持つ方、当事務所の仕事を請け負いませんか?】


=独立診断士の方のみが登録可能です=


中小企業診断士資格を取得して独立開業をしている皆様、せっかく苦労して取った資格は十分生かされておりますか?既に独立診断士として活躍されている方々は、それぞれの専門分野を生かしてコンサルティング業務に多忙な日々をすごされているものと思います。しかし、現実的にはなかなか国家資格としての経営コンサルタントの地位を十分に生かしきっている業務を行えていない方も多いのではないのでしょうか。また、最近では診断業務実績が無いと資格更新も満足に出来なくなる傾向にあるのは、皆様もご存知のとおりです。


「やっとの思いで取得した中小企業診断士資格、仕事してもっと生かしてみたい」


こうお考えの診断士の方は、是非とも弊社と業務提携をしていただき、PRコンサルティング業務のアウトソーシング先となって活躍してみてはいかがでしょうか。特定の分野に集中したお仕事ではありますが、集客は弊社が積極的に行っておりますので、あなた様は弊社が委託するお仕事をこなしていただくことで収入を得ることができる仕組みになっております。


募集する対象は関東エリア限定とさせていただいておりますので、登録していただいた方にはお近くの案件を随時ご紹介させていただくことが可能です。是非、MBCの中小企業診断士業務ネットワークに貴方様も参加していただき、中小企業診断士資格を思う存分生かした業務を楽しんでください。資格は取っただけでは意味がありません。収入増に生かしてこその資格です。


※PRエージェンシー業務に不慣れな方未経験の方は業務委託前に専門のトレーニング(有料)を終了して頂くことが必要になります。



業務内容


業務内容は大きく分けて「対マスメディア」「対法人」の2部門に分かれております。貴方様の過去のご経験、現在のご業務内容、得意分野にあわせて、どちらか(もしくは両方)の部門にご登録いただいた上で、地域等の諸条件と照らしあわした後、あなた様にとって適切な業務をご紹介させていただく形となります。


【職種:PRコンサルティングスタッフ [メディア営業]】


弊社とご契約を頂いたクライアント企業PR案件をテレビ媒体を中心とする各種マスメディア(新聞・雑誌・テレビ・ラジオ・ネット等の各指定媒体)に大してPRプロモートするお仕事です。コンサルタントならではの戦略的なプレゼンテーション能力が必要とされる仕事です。テレビ媒体を中心とするマスメディア媒体に取材対象としてクライアント企業PR案件を露出させることに成功させれば、規定の報酬をお支払いいたします。PR会社や各種マスメディア媒体での就業経験のある方を優遇いたしますが、未経験の方でも業務委託前に専門のトレーニング(有料)を終了して頂くことでお仕事が可能です。


【職種:PRコンサルティングスタッフ [法人営業]】


PR会社としてのメディアブリッジコンサルティングのサービスを、法人に対して営業して頂く仕事です。PRコンサルティングサービスをはじめ、スポット型テレビPRサポート案件などの受注をしていただいた場合に、規定の報酬をお支払いいたします。PRというまだまだ一般の法人にはわかりずらい分野のコンサルティングサービスを、平易に説明しながらクロージングしていく技術が必要です。法人営業経験のある方を優遇いたします。



登録応募条件


【職種:PRコンサルティングスタッフ [メディア営業]】


PR会社及び各種マスメディア企業への就業経験のある方で、中小企業診断士資格を有している方。東京都内で仕事が出来る方限定。年齢・性別による制限はなし。PR案件のメディア営業未経験の方は、業務委託前に専門のトレーニング(有料)を終了して頂くことが必要になります。


【職種:PRコンサルティングスタッフ [法人営業]】


法人営業経験者の方で、中小企業診断士資格を有している方。関東在住者のみが登録可能です。年齢・性別による制限はなし。



報酬


【働いて頂いた分だけ報酬も増える仕組みです】


弊社規定による報酬をお支払いいたします(仕事当月〆翌月末指定金融機関口座へお振込み)。



募集人員


【募集人員には枠があります】


面接(もしくは電話による通信面談)を行った結果で、若干名を募集いたします。 今すぐ働けなくとも、登録だけ先にしていただくことも可能です。



勤務時間・休日


【あなた様の都合に合わせて仕事をすることができます】


1.両部門共通の事項として、全ての業務時間は登録者のご都合を最優先いたします。ただし、案件次第で締切りや特定時間の作業が伴う場合もでてきますので、ご了承ください。


2.PRコンサルティングスタッフ [メディア営業]は各種マスメディア制作現場のスケジュールに沿ってプロモート活動を行うので、土日休日などの営業も可能です(週末限定就業も可能です)。


3.PRコンサルティングスタッフ [法人営業]は土日祝日は営業を行うことは基本的に出来ません(週末限定就業は不可)。



応募から採用までのフロー


中小企業診断士応募フロー

※お申し込み後、書類審査がございます。この時点で適任でないと判断させていただいた場合は、ご返信等させていただくことが難しい場合がございます。あらかじめご了承ください。


※PRエージェンシー業務に不慣れな方未経験の方は業務委託前に専門のトレーニング(有料)を終了して頂くことが必要になります。



ウェブ制作会社様募集

【ウェブデザイン・原稿執筆担当者を募集しております】


完全SOHOのお仕事ですので、在宅ワーカー・個人事務所の方にぴったりです。


完全在宅でウェブサイト作成を行える方を募集しております。弊社ではクライアント様のウェブサイト及び自らのビジネスにおいて、ウェブサイトを重要な「インフラメディア」として位置づけております。今後も多数のウェブサイトを作成する予定があるのですが、常に本業でオーバーフローの状況のため、自社内でウェブサイトを作成するのが難しい状況になっております。是非、在宅でウェブ作成・原稿作成のお仕事がしたいと希望される方、当事務所と提携して安心なお仕事を手にして見ませんか?報酬は完全出来高制でお支払いいたします。



業務内容


【業務1:ウェブデザイン】


弊社のサービス内容に沿ったウェブサイトを作成していただきます。HTMLコーディング(DreamWeaver使用可能)及びPhotoshop等を利用した画像処理の技術は必須です。ウェブデザインは基本仕様が弊社にございますので、そちらに沿った内容を作成していただくことになります。


【業務2:ウェブライティング】


ウェブサイトの内容に沿った原稿を作成していただきます。


※1.ウェブデザイン 2.ウェブライティングの両方を行っていただく必要があります(どちらか一方のみという方のご登録は不可能です)。



登録応募条件


1.HTMLによるコーディングができる方


2.DreamWeaverの使用が可能な方


3.文章を書くために特定テーマへの調査をいとわない方


4.パソコン・ネット環境(ADSL以上の高速回線) が自宅にある方


5.1サイト(15~20ページ程度)を1ヶ月程度で作成できる方


6.ウェブ作成実務経験の実績高い方、優遇いたします。


7.ウェブ制作事務所運営の方、お勤めの方優遇いたします。


8.イラスト・グラフィック制作得意な方優遇いたします。



報酬


【完全成果報酬でお支払いいたします】


1.当方所規定による報酬をお支払いいたします(1ページ制作単価3,000円~)。

2.作業工数が多いお仕事/特殊な仕事は別途相談。



募集人員


【募集人員には枠があります】


1.過去制作実績の評価を行った結果で、若干名を募集いたします。

2.過去制作実績評価をパスすれば、その後は先着順で登録が可能です。

3.今すぐ働けなくとも、登録だけ先にしていただくことも可能です。


勤務時間・休日

在宅勤務ですので自由な仕事時間を設定してください。ただし作業納期がございます。



応募から採用までのフロー


ウェブ制作会社様アライアンスフロー

※お申し込み後、書類審査がございます。この時点で適任でないと判断させていただいた場合は、ご返信等させていただくことが難しい場合がございます。あらかじめご了承ください。



PR会社様募集

【クライアントへテレビパブリシティをご提案したいPR代理店の皆様へ】


私達メディアブリッジコンサルティングは、テレビ媒体へのPRプロモート力を強みとするPR会社です。スタッフの多くが元テレビ業界勤務経験者で構成されており、「甚だ俯瞰するのが難しい」と言えるような、テレビ業界へのパブリシティ支援活動を積極的に支援させて頂いております。そこで、弊社はテレビパブリシティプロモートの事業提携が可能なPR会社様を、今後も広く募集していきます。クライアント企業様に対して、紙媒体PR案件とあわせて「電波パブリシティ企画」をご提案して売上げ拡大をお考えのPR会社様がありましたら、是非、弊社までお声をおかけください。テレビ媒体アプローチのみに特化してのご提案となりますので、御社様と競合関係になる事もございません。テレビ業界に強力なコネクションを持っているMBCは、御社にとって強力な「テレビメディアリレーションの架け橋」となることが可能です。


テレビ媒体へのPRプロモート活動が如何にコスト・時間・人材リソースを消費してしまうかについては、PR会社様ならどなたでも重々感じていることであると思います。そういった大変面倒なテレビプロモート活動を一手にMBCへアウトソーシングすることで、御社はより包括的なクライアント様の総合PR戦略をディレクションする立場に集中することが出来ます。MBCでは、是非、同じPR業界を盛り上げていくためにも、御社様からのコンタクトをお待ちしております。


アライアンスフロー


PR会社様アライアンスモデル

※ご提供可能なパブリシティ企画案はアライアンス提携先PR会社様のみに明らかにさせていただきます。是非、PR会社/メディアブリッジコンサルティングとの提携により、御社様にとって新しい事業収益確保の仕組みを構築していただければ幸いです。



業務提携内容


PR会社様クライアントへのテレビパブリシティ獲得企画のご提案・共同企画・共同実施等



広告代理店様募集

【クライアント様へPRソリューションをご提案したい広告代理店の皆様へ】


私達メディアブリッジコンサルティング株式会社はテレビ媒体へのPRプロモーションを強みとするPR会社です。スタッフの多くが元・現役のメディア業界人が中心となって構成されており、広告代入り店様が抱えているPR提案についてのお悩みについて、積極的にソリューションを展開提案させて頂いております。


そこで私たちはテレビ・新聞・雑誌・ラジオ・インターネット等、各パブリシティ案件の事業提携が可能な広告代理店様を今後もより広く募集していく次第です。クライアント企業様に対して、広告出稿とあわせて「マスメディアへのパブリシティ案件」をご提案して、売上げ拡大をお考えの広告代理店様がありましたら、是非、お声をおかけください。MBCは、御社にとって強力な「メディアリレーションの架け橋」となることが可能です。



アライアンスフロー


広告代理店様アライアンスモデル

※ご提供可能なパブリシティ案件はアライアンス提携先代理店様のみに明らかにさせていただきます。是非、各メディア媒体に強いPR会社/メディアブリッジコンサルティングとの提携により、御社様にとって新しい事業収益確保の仕組みを構築していただければ幸いです。



業務提携内容


広告代理店様クライアントへのパブリシティ案件ご提供・共同企画・共同実施等



PRプランナー(企画)/PR営業/PRライター募集

「PRプランナー(企画)」「PR営業」「PRライター」外部スタッフ募集


PR会社/MBCの「PRプランナー(企画)」「PR営業」「PRライター」外部スタッフ募集要項について

PR会社メディアブリッジコンサルティングでは、クライアント企業/団体、及び、マスメディア、ウェブメディア媒体に提案するための効果的な「PR企画書」を作成出来るスキルをお持ちの外部スタッフを募集しております。現在のPR業界は、単純にプレスリリースを作成するだけの能力では顧客満足を得る事が出来ない状況であり、ライティング力に加えてビジュアルプレゼンテーション力を駆使したドキュメントを作成する力が強く求められております。よって、当社が外部スタッフ希望の皆様に求めるスキルは、単純なライティング能力のみではなく、ビジュアル力に訴えた企画書を作成することで、お客様もしくはマスメディアへの企画提案力を高める事が出来る力であるとお考え下さい


現在、広告代理店等でプランナー職にお就きの方、過去に広告代理店でプランナーとしてご活躍されていた方、ライターとしてマスメディア等で活躍されているが、ビジュアルプレゼンテーション力に自信と実績をお持ちの方は、是非エントリーの程、宜しくお願い致します。また、法人営業レップPR営業スタッフ(PRプロモーター)も併せて募集しております。



PRプランナー(企画書作成業務)


委託業務内容

クライアントニーズに基づいて、マスメディア、ウェブメディアに提供するためのビジュアル資料を、パワーポイントやキーノートを使用して作成する事が中心となるお仕事です。文章力に加えて、ビジュアル表現力を備えた方からのご応募を希望しています。今、弊社にとって最も重要な仕事をお願いする事が出来る、重要なパートナーとして位置付けられております。


求められるスキル

MSパワーポイント、もしくは、Appleキーノート等のプレゼンテーションソフトを活用した、対メディア媒体用のプレゼンテーション資料作成能力。基本的なライティング能力。説得力ある資料を作成するための論理構成力。提案書上でのデータ応用表現力。プレスリリース作成経験ある方優遇。広告代理店等でプランナーとして活躍されていた方(現役の方も可)、重要優遇致します


採用が難しいケース

MSパワーポイント、もしくは、Appleキーノート等のプレゼンテーションソフトが使用出来ない場合。ビジュアル資料作成能力が著しく低い場合。ライティング能力が著しく低い場合。



PR営業(セールスレップ・PRプロモーター)


委託業務内容

営業代行プロフェッショナル(フリーの営業マン)の方やセールスレップでご活躍の方を対象に、PR業務サービスの外部営業スタッフを募集しております。営業代行業務の種類は、1.マスメディア側に対する営業(PRプロモーター) 2.企業側に対する営業(セールスレップ) の2種類があります。


求められるスキル

【PRプロモーター(メディア営業)】...弊社が保有するPR案件を、各マスメディア関係者にプレゼンテーションをしに行く仕事です。クライアントが指定する商品・サービス・企業・人物等を、テレビ・新聞・ラジオ・雑誌・ウェブ等、各マスメディア媒体に取材対象として露出させることに成功させれば、規定の報酬をお支払いいたします(特にテレビへのプロモート力をお持ちの方を募集しています)。営業レップの方のみでなく、個人法人のPRプロモーターの方、ご自身がテレビ制作会社、リサーチ会社などに勤務経験のある方、構成作家をご職業とされていた方などのメディア業界に関係の深い方のご登録もお待ちしております。こちらでより詳しい募集内容を見ることが出来ます。


【セールスレップ(法人営業)】...PR会社としてのメディアブリッジコンサルティングのサービスを、クライアント候補となる法人様に対して営業して頂く仕事です。当方のPRコンサルティングサービスをはじめ、スポット型テレビPRサポート案件などの受注をしていただいた場合に、規定の報酬をお支払いいたします。法人営業経験のある方のみの採用となります。こちらでより詳しい募集内容を見ることが出来ます。


採用が難しいケース

メディア、もしくは、法人にたいする営業経験が無い方の採用はありません。



PRライター


委託業務内容

弊社とご契約を頂いた企業様のプレスリリースキット、メディア売り込み用の記事・番組企画書の執筆です。基本的には在宅中心の作業が可能(訪問不可スタッフの場合)で、インターネットにて原稿ファイルのやり取りを行います。無料登録制ですので、時間や場所に拘束されることなく、あなた様の空いている時間を有効に活用しながら報酬を得ることが可能です。


求められるスキル

商業媒体でのライティング実績に加え、ビジュアルプレゼンテーション資料作成力も必要です。


採用が難しいケース

MSパワーポイント、もしくは、Appleキーノート等のプレゼンテーションソフトが使用出来ない場合。ビジュアル資料作成能力が著しく低い場合。ライティング能力が著しく低い場合。



報酬


【働いて頂いた分だけ報酬も増える仕組みです】


弊社規定による成果報酬額をお支払いいたします(仕事当月〆翌月末指定金融機関口座へお振込み)。



募集人員


【募集人員には枠があります】


面接、及び、資料作成能力テスト(課題テスト)を行った結果で、若干名を募集いたします。 もし今すぐ働けなくとも、登録だけ先にしていただくことも可能です。



勤務時間・休日


【在宅勤務ですので、自由な仕事時間を設定してください】


ライタースタッフは在宅勤務、営業スタッフは業務委託が基本ですので、勤務時間・休日は自由です。 「訪問可能スタッフ」の場合、土日は企業へのご訪問業務はございません。



応募から採用までのフロー


PR営業/ライター募集 お申込み手順

※お申し込み後、書類審査がございます。この時点で適任でないと判断させていただいた場合は、ご返信等させていただくことが難しい場合がございます。あらかじめご了承ください。



PR会社MBCの求人採用情報/転職情報/事業提携


テレビPRに強みを持つPR会社/MBCと事業提携いたしませんか?


MBCでは様々な形での事業提携を行っております。広告代理店様とは広報業務のアウトソーシングを、PR会社様とはPRプロモーション業務にターゲティングしたアウトソーシング等にて、お互いの強みを生かしながら収益を上げていく道を構築しております。私達と一緒にPRビジネスシーンを熱く盛り上げることが出来るパートナー企業へのご応募は随時開放しておりますので、お気軽にお問合せ下さい。


また、商業ライティングが得意なライター、編集者の方やPR営業が可能な方、中小企業診断士の方などには、お任せする事業等を多数抱えておりますので、こちらもあわせてご連絡を頂ければ幸いです。



求人採用情報/転職情報(正社員・契約社員・派遣・アルバイト)


メディアブリッジコンサルティング株式会社では各職種にて随時求人採用を行なっております。マスコミ業界職歴のある方は採用試験上優遇させて頂きますので、随時お問い合わせください。尚、採用に当たっては弊社クライアントの人材紹介会社、及び、提携人材派遣会社等を介しての応募を基本とさせて頂きますので、まずはご希望職種に対応する下記のページをご覧の上、所定の手続きでのご応募をお待ちしております。


採用情報(アルバイト/インターン)
採用情報(派遣社員)
採用情報(正社員/契約社員)


転職を希望されている医師の方へ


医療専門PR会社メディアブリッジコンサルティング株式会社では、転職をご希望される医師向けに医師紹介会社研究所と提携、最適な医師転職のご支援をさせていただいております。詳細は医師転職サービスからお問い合わせください。



参考情報


メディアブリッジコンサルティング株式会社では、即戦力人材のみを求めております。外部パートナーおよび求人情報等に応募される方は、PR/広報に関する幅広い知識を、まずは自己学習していただいた上でのご応募をお願いいたします。尚、参考までに基礎的な知識情報を下記にご紹介させていただきます(参考:必要基礎知識の一部です)。


広報の定義
広報の仕事
広報紙の内容
広報誌の存在
広報戦略の重要性
IR広報サービスのメリット
政府広報情報
日本広報業界について
病院広報の進め方


著作/メディア掲載

MBC代表の吉池が執筆した著書、メディア媒体等についての情報です。


執筆書籍/雑誌


◆「テレビであなたの商品・会社をPRするとっておきの方法」


PR会社/MBC「テレビであなたの商品・会社をPRするとっておきの方法」

日本能率協会マネジメントセンターより発売


【書籍公式ページはこちら】
【ご購入は今すぐこちらから】


◆先見経済2004年6月号 (株式会社清和会)

 「ロングレンジで売れる商品」を生み出せ!長寿商品の秘訣


PR会社/MBC:先見経済2004年6月号

ビジネスには地下鉱脈は必ず存在する。それは誰もが見過ごしている商品というよりも、誰もが「ばかばかしくて相手にしない商品」「本気にしない商品」であることが多い。本書で紹介している「五つのPRアプローチ」を試みて、誰もが1度は目にしているにいもかかわらず空いたままの指定席に座ろう。1度指定席に座ればしめたもの。元々競争が緩やかな業界の指定席に座り込むわけで、なかなか他社が割込みPR出来る余地がない…





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出版元はこちら


◆近代中小企業2004年7月号 (株式会社データエージェント)

 事例研究 自社ウェブサイト活用で求人


PR会社/MBC:近代中小企業2004年7月号

2003年後半より、ブログシステムは、ネット事情に精通している個人サイトや、ネットを積極的に事業戦略に取り入れている大手法人サイトなどに積極活用される段階に入りました。ブログ活用の目的は、PR目的、ブランディング目的、集客目的など様々ですが、良質な人材確保策においてもその優位性が証明されるという事例が数多く報告されてきております。今回は、優良な人材確保にお悩みの企業様のために、ブログを使った人材確保PR手法の活用例をご紹介させていただきます。まだブログを使ったことが無いという企業様でも、低コスト且つお手軽にブログをはじめるためののノウハウを・・・。




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出版元はこちら


【その他過去の執筆】


■先見経済2004年7月号

■近代中小企業2004年6月号



メディア掲載履歴

◆PRIR 2007/04月号取材記事 (宣伝会議)

 あるある問題で見直す、リサーチャーの地位


PR/IR専門雑誌 PRIR =宣伝会議= PR会社/MBC取材記事

「テレビPRが、難しくなっている」と話すのは、テレビPRに強みを持つ、メディアブリッジコンサルティング代表の吉池理氏だ。昔から健康関連の情報をテレビでPRするのは難しかったが、今は難易度が更に上がった状態だと言う。その理由を吉池氏は「あの問題が起きた事で、持ち込まれる情報に対しての制作者の警戒感が、強まってしまったのでしょう」と話す。テレビPRは、その影響力の大きさから、露出のニーズが高い一方、制作者の数が多く入り組んでいるため…



◆フジサンケイビジネスアイ 2007/02/21号取材記事 (産経新聞社)

 テレビでPRする攻略本出版


フジサンケイビジネスアイ取材記事

自身が経営するテレビ専門PR会社のノウハウを余すところなく披露し、その名もズバリ「テレビであなたの商品・会社をPRするとっておきの方法」という業界初の本格的なビジネス書を出版した。ここでいうPRとは、単にCMを流すのとは訳が違う。要は「いかに番組そのものでとりあげてもらうか」。例えば、ある飲食店がグルメ番組で紹介されることになったとしよう。すると放送直後から問合せが殺到し、行列も出来るといった具合だ…



◆PRIR 2007/02月号取材記事 (宣伝会議)

 テレビ番組に精通した、的確なアプローチを実現


PR/IR専門雑誌 PRIR =宣伝会議= PR会社/MBC取材記事

メディアブリッジコンサルティングは、テレビ番組への露出を強みとしているPR会社だ。テレビ番組は、複数の制作会社やリサーチャーが関って制作されるため、アプローチ先や内容が複雑になる。代表の吉池氏は、NHKの番組制作に携わっていた経験を活かし、クライアント側のニーズと番組制作側の意図を調整した的確なアプローチを行う事で、数々のテレビ番組への露出を成功させている。多くのテレビPR案件を抱える吉池氏だが、「テレビ番組に商品がただ出ればいい」という時代は終わったのではないかと語る…



◆PRIR 2006/08月号取材記事 (宣伝会議)

 テレビ番組制作の経験とネットワークを生かしたPR戦略立案を行う


PR/IR専門雑誌 PRIR =宣伝会議= PR会社/MBC取材記事

世の中には外部からの広報情報持ち込み不可の番組もあります。普段のリレーションシップが大事なのは他のメディアと同じです。ニュースリリースの内容にも気をつける必要がある。理想のリリースについて吉池氏は「番組に合った切り口にすれば、目に留まる可能性は大きくなります。またどんな映像が撮れるのかが、制作者の最大の関心事。それが分かるように工夫するといいでしょう」…



PR会社/MBCへのアクセスマップ

MBC銀座事務所にご来訪の際はこちらをご参考にしてください。


メディアブリッジコンサルティング株式会社では皆様のお気軽なお立ち寄りを歓迎しております。



所在地

〒100-0011 東京都千代田区内幸町1-1-1 帝国ホテルタワー15階






電話/FAX

TEL:03-5201-3721 FAX:03-3548-9336


地図

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公共交通機関でのアクセス

■千代田線「日比谷駅」A13出口または日比谷線「日比谷駅」A4/A5出口より徒歩3分

■丸の内線「銀座駅」C1出口より徒歩5分

■有楽町線「有楽町駅」A4a出口より徒歩5分

■都営三田線「内幸町駅駅」A7出口より徒歩7分

■JR 山の手線「有楽町駅」または「新橋駅」より徒歩7分


お車でのアクセス

■首都高速の霞ヶ関ランプ、新橋ランプ、または東銀座ランプより約3分

■近隣に公共の駐車場あり


空港からのアクセス

■成田国際空港よりリムジンバスで約90分

■羽田空港より車またはモノレールで約40分



クライアント

PR会社/MBCのクライアントを差し支えない範囲でご紹介致します。

MBCのクライアントは医療法人、企業、学校法人、作家まで多岐に渡っておりますが、主にBtoCビジネス、BtoBtoCビジネスに関る企業・団体・個人の場合に最も成果が出やすくなっております。BtoB企業の場合は、テレビ以外にも紙媒体へのPRもきちんと重要視した戦略が必要になります。また、他のPR会社様や大手広告代理店様のプロジェクトの中でテレビPRのみを弊社が担当させて頂く事も多くなっております。



MBCの主なクライアント


電通 博報堂 アサツーディケイ オゾンネットワーク 東急エージェンシー 読売広告 ホリプロ テレビ東京制作 フジクリエイティブコーポレーション TBSビジョン 日本テレビ映像 NHK情報ネットワーク NHKエンタープライズ NHK出版 オズマピーアール ピーアールセンター ビルコム ユースプランニングセンター ベクトル ウィタム 蒼天 サイバーエージェント 日刊工業新聞 産経新聞 新栄広告 フジサンケイ企画 宝飾デザイナー 整骨医院 出版社 留学支援機関 私立大学生涯学習センター 学校法人 医療法人 NPO法人  キャラクター商品企画販売企業  OEM商品受託製造メーカー  工業用コンピュータ基盤メーカー  住宅リフォームサービス インターネット映像コンテンツ配信会社 歯科医院  健康食品輸入販売会社  日本茶販売店  海外アパレルブランドメーカー  人材派遣会社  保険代理店  ISOコンサルティング事務所  投資アドバイザーコールセンター  セラミック製品メーカー  ソフトウェア企画制作販売  英会話教育コンテンツ企画作成  米国私立大学教授による教育プログラム作成支援  ゲームソフトメーカー アパレル系人材派遣会社 外資スポーツシューズメーカー 財閥系不動産会社 自動車会社 外資系OSソフトウェアメーカー 国内シューズメーカー 輸入住宅販売会社 タレント  外国領事館  作家 等々


PR会社/MBC代表からのご挨拶

テレビ→ネットのクロスメディアPR戦略ならMBCにご相談下さい。


当ウェブサイトにアクセス頂きまして誠にありがとうございます。メディアブリッジコンサルティング株式会社 代表取締役社長の吉池理(よしいけ・まさし)と申します。


近年は企業プロモーション手法にお悩みを抱える会社様が多く、特に「広告」の効果的な使い方とその限界について懸念をされている経営者様が多いようです。世界的な大手企業ですら、数々の広告宣伝策に莫大な費用を投じていますが、その結果は必ずしも芳しいものになるとは限らず、年々下がる広告効果に頭を悩ませています。


ましてや大企業よりも経営経験と経営資本に劣るベンチャー企業や中堅企業が、大企業の模倣戦略的な広告戦略を打ち立ててみたところで、全く効果がないのは当たり前の話だと思います。しかし、お客様を集めることが出来なければ収益を上げることが出来ないのは、会社規模の大小に関らず全ての企業に共通する厳しい現実です。


そこで注目を大変浴びているのが、大規模な広告程コストもかからず、それでいて爆発的な集客効果を持っている「PR」です。日本は本来PR後進国と揶揄されることも多かったのですが、ここ何年かで大規模な外資系PR会社が日本市場に乗り込んできたり、独立系PR会社の中から上場を果たすような立派な企業が現れ、PR業界そのものに世間の大きな注目が集まってきております。


日本企業のPRへの注目度が高まるにつれて、広告代理店様等の企業プロモーションをサポートする方々からも、同じようにPRへの注目度が高まりつつあります(実際、弊社は多数の広告代理店様と協同でプロモーション戦略を立案し、広告とPRを上手く役割分担しながら業務を進めております)。


特に弊社が得意にしているテレビ媒体からの取材及びインターネットニュースへの掲載獲得からなる「クロスメディアPR戦略」は、これからの「広告不能時代」の企業プロモーションには必須の戦略になってくることを確信しております。


私たちメディアブリッジコンサルティングでは、このインターネット時代において、これまで大手企業様だけに独占されていたメディア戦略を、中堅企業様・ベンチャー企業様・中堅広告代理店様に対してもご提供させて頂く道筋を作ることに成功しつつあります。特に、テレビPRプロモートは、如何にテレビ制作スタッフ様の注意を引くことが出来る「映像バリュー・価値バリュー」をクライアント様案件に対して、我々が作り上げることが出来るのかで成否が決まってきます。正にプロフェッショナルPR戦略力の有無が、今の時代は大きく問われていると言えるでしょう。


最近はテレビCMの効果が下がってきているというトピックがまことしやかにささやかれていますが、PR案件として番組そのもののコンテンツ内で取材をして頂いた時の反応率は一向に下がる気配がありません。それどころか、むしろインターネットの発達により、「入り口テレビ→出口ネット」の2段論法(ダブルウィンドウ戦略)で収益を上げるPR巧者の企業や団体・個人が、多数出現している状況です。


つまり、インターネット業界の大手サイトなどは積極的にテレビ番組とのコラボレーション企画を立案している状況にある今、テレビ媒体からの取材獲得需要はますます高くなっていることを私たちは感じております。


また、テレビだけでなく、新聞・雑誌・ラジオ等の各マスメディア媒体に取材を受けることのPR効果は、単なる瞬間風速的な顧客反響に留まらず、企業ブランディング効果に大きな力をもたらすことは言うまでもありません。弊社クライアントの中には、上場を控えたステージにおいて証券会社から「過去のマスコミ掲載資料を用意してください」と要求された会社も少なくありません。株主から資本を調達する際にもメディア露出実績は大変な効果をもたらす資料になり、上場後も株価に大きな影響を与えることは明白です。ですから、単なるテレビ番組といっても、出演できる企業とそうでない企業では、仮に同じ実力があったとしても、周囲のステークホルダーの見方に大きな差が出来てしまいます。


私たちの周囲を見回してみると、ブランド企業と呼ばれる会社のほとんどが、マスメディアとの良好な関係を築きながら、互いに情報交換を密にしながら企業戦略に溶け込ませているのがほとんどであることに気付くと思います。メディアブリッジコンサルティングでは単純なテレビPRの実施に留まらず、マスメディア媒体とWinWinの情報交換をしつつ、個々の基礎的な経営全体戦略を大切に育てていく「パブリシティ戦略/ブランド化戦略」を立案するコンサルテーションを提供しております。


マスメディアのパブリシティ効果による短期的な利益に加え、長期的な視点に立った上で、クライアント様企業のブランド化を成功させるためのノウハウを惜しみなくお客様に開放しておりますので、是非、長期的な視点からのPR戦略もご遠慮なくご相談くださいますようお願い申し上げます。


また、メディアブリッジコンサルティングの一風変わった特徴として「PR支援業務に関るスタッフの多くがマスメディア出身者」であるということがあげられます。特に、クライアント会社様の代わりにマスメディア現場へのPR営業を行うPRコーディネータースタッフは、今売り出し中の現役俳優・女優・芸人等も起用することで異彩を放っております。当然、専門的なPR知識をマスターした人材のみを採用させて頂いているのですが、マスメディア媒体からは「俳優のPR営業なんて変わってるな。ちょっと彼らの話は聞いてみてもいいかな」とご好評を頂いております。


このように他のPR会社様とは色々と違ったオリジナリティーを持つPR会社であるメディアブリッジコンサルティング株式会社を是非よろしくお願い申し上げます。また、もう一つ付け加えたいことに、弊社の企業規模があります。弊社はまだまだPR会社としては大きな組織体とは言えません。だからこそ弊社をご利用頂きたいのです。私達は誠心誠意頑張ります。


御社様とお会いできる日を、スタッフ一同心よりお待ち申し上げております。有難うございました。




メディアブリッジコンサルティング株式会社 代表取締役 吉池 理



=社長ブログ=

弊社代表取締役 吉池 理の日常と仕事はこちらのブログからご覧頂くことができます。基本的にPR・マーケティング・経営戦略などについて好き放題執筆していますが、ビジネス以外にも、プライベートなことも書いた私的日記にもなっております。

PR会社/MBC代表 吉池理のブログ

=吉池 理執筆の書籍=

PR会社/MBC「テレビであなたの商品・会社をPRするとっておきの方法」


「テレビであなたの商品・会社をPRするとっておきの方法」

日本能率協会マネジメントセンターより発売
【書籍公式ページはこちら】
【ご購入は今すぐこちらから】





MBC事業内容

クロスメディア的マーケティングPR戦略をご提案するPR会社/MBC

PR会社/MBCの事業内容

= PR会社/MBCの事業内容 =



テレビ・新聞・雑誌・ネットのクロスメディア戦略立案に強みを持つPR会社/MBCの事業内容です。

テレビPRプロモート力とインターネットマーケティング力に注目が集まりがちのMBCですが、

新聞雑誌等の紙媒体PRやラジオ等も同時活用した「クロスメディア型PR会社」であることをご理解頂けると思います。



PR会社/MBC:コンサルティング系PRサービス

一定期間MBCがPRコンサルタントとしてアテンドし、PR計画や企画の立案(PRコンサルティング)から実際のメディアコンタクト業務(PR実務)まで全てを請け負う継続的サービスの一覧です。特に、東京キー局を中心とするテレビ番組へのパブリシティ獲得を中心に、新聞・雑誌・ラジオ・ウェブ各種媒体へのPR露出を継続的に図っていくことで売上げ直結型マーケティングを行う「トータルPRサービス」が中心人気メニューとなっております。他の総合PR会社様と大きく異なり、即効性のあるテレビ番組へのPR露出を獲得を第一義的に行うこと、及び、情報伝播力をもつ大手ポータルサイト内ニュース等を中心とする、インターネット媒体内でのPRをプランニングのコアとしているのが、MBCの特徴です。




PR会社/MBC:単発タイプPRサービス

継続的なコンサルティング系PRサービスではなく、プロジェクトごとの単発PRサービスとなります。特にプレスリリース・記者会見・メディアツアー等の数々のPRサポート中から、部分的に切り取ったパートのみを弊社に単発依頼する際にご利用いただけますと便利です。テレビ専門のプレスリリースサービスや、紙媒体向けの成果報酬型プレスリリースサービスなど、多様なPRニーズにお答えすることが出来る形でクライアント様広報・マーケティングPR業務支援にあたっております。


■海外広報プロモートサービス



PR会社/MBC:インターネット系PRサービス

テレビPRと並んでMBCのもうひとつの売りである「マスメディアと融合させるためにインターネットを利用するPR(クロスメディアPR)」に関する各ービスです。コンサルティング系PRサービスやプレスリリース系PRサービスをご利用された方は、こちらも同時にご利用を頂くことで、より効果のあるPR活動を実現化させることができます。


■成果報酬式ポータルサイトニュース掲載促進サービス



PR会社/MBC:その他PRサービス

MBCが運営する別サイトやPR支援商材の販売などに関するサービス群です。PR目的のギネスブック申請代行など、一風変わったサービスも取り揃えております。


■テレビPR戦略DVD

■5分番組制作

■危機管理戦略広報

■IPO企業向け資金調達支援

■プレスリリースの書き方書籍配布

■無料プレスリリース配信システム [ブロガー記者クラブ]

■ゴーストライティングサービス

■PR担当人材派遣



MBCのビジネスモデル


メディアブリッジコンサルティング株式会社は企業広報部様、企業マーケティング部様、広告代理店様、PR会社様にて大変需要が高いテレビパブリシティ、新聞・雑誌・ラジオPRから、各種大手ポータルサイトニュースへの露出やSEO・SEM対策を行うインターネットPR施策等を総合的に取り扱っております。各メディア業界に強力なコネクションと営業力があるからこそ可能になるビジネスモデルとなっております。


PR会社/MBCのビジネスモデル


PR会社の上手な使い方

PR会社の賢い選択方法・選択基準ご存知ですか?


一般の企業がクロスメディアPRを成功させるためには、まず第一に的確なマスメディアプロモートを成功させるパートナーが必要になります。そのパートナーとは、実力のあるPR会社に他なりません。


これまではあまり(常に黒子として活動していた)PR会社にスポットライトが当たることはなかったのですが、外資系PR会社の活動や、国際競争力のあるコングロマリット企業、市場優位性を持つ競争力をいち早く気付き上げたベンチャー企業、日本政府、与党、タレント、歌手、作家などがこぞってPR会社へプロモーション業務を外部委託していたことがわかってくるにつれ、一般企業や団体の間でもPR会社への需要が年々高まりつつある状況です。



PR会社をパートナーとして迎え入れることの一般的メリット


PR会社を事業パートナーとして迎え入れることで、通常、企業は様々なメリットを享受することができます。その一例を挙げると…


1.PR会社のメディアリーチ力を利用することでマスコミ露出を具体化できる。


2.PR会社の経験と人脈を利用して広告戦略/商品開発にもPR視点を導入できる。


3.カッティングエッジなメディア及びマーケティング情報をPR会社から仕入れることが出来る。


4.広報業務にさける人材が社内になくとも、効率的なアウトソーシングが出来る。


と言ったようなメリットが一般的にあげられます。




PR会社を選択する際の基準


一口にPR会社といっても、それぞれに得意分野、取り扱い業種等で特色が出ていますので、各PR会社の特徴を事前によくつかんでおいてから慎重に選定するのが良いでしょう。一般的に言って、以下のような形でPR会社の特徴は色分けされることになります。


1.メディアプロモートが得意なPR会社(テレビ媒体が主力)。


2.メディアプロモートが得意なPR会社(紙媒体が主力)。


3.市場調査などのリサーチ業務が得意なPR会社。


4.主力は広告代理業務となっているPR会社。


5.IR活動が得意なPR会社。


6.全ての活動を行う総合的なPR会社。


こういったPR会社の特徴を事前に見据えて、自社に足りないスキルを有している会社と長期的に契約をしていく方法が最も適切なPR会社の選択方法であるといえるでしょう。



PR会社としてのMBCの分類


PR会社としてのMBCの位置付けですが、元々はテレビを専門にしていたPR会社でしたが、現在はクロスメディア志向の「総合PR会社」ということになります。弊社はテレビメディアへのリーチを専門化して突き詰めた形でのサービスをご提供させて頂いてきましたので、、新聞・雑誌等の紙媒体を含めた全方位的な総合PR施策を得意とした上に、過去培ってきた経験・知識・(テレビ業界での)ネットワークを活用する形にて、テレビへのPRアプローチにおいても十分な力を発揮することが可能となっております。


テレビパブリシティ専門PR会社のメディアブリッジコンサルティング



クロスメディア型PR会社

PR戦略の成否はクロスメディア思考で決まります。


入り口のマスメディアと出口のインターネット



テレビ取材獲得へのプロモート活動は大切ですが、仮に上手くテレビをはじめ様々なマスメディア媒体へのPR露出を単発で成功させたと言っても、それで万事全てが上手くいくわけではありません。せっかく影響力の強いマスメディアであるテレビ媒体に取材して頂いても、視聴者や読者の興味を喚起することに成功したとしても、そういった興味の「入り口」に対応した形の「出口」を準備しておかなければ『報道連鎖』を導くようなPR戦略は完結いたしません。ここでいう「出口」とはインターネット、特にSEO戦略に他なりません。


PR戦略の弱点として、その集客効果の計測方法が長い間指摘されてきました。しかし近年ではインターネットの発達により、メディアで仕入れた情報をインターネット上で検索するという人々の消費行動様式が定着化してきました。よって、メディア戦略を立案するにあたり、情報の入り口であるマスメディアへの施策を施した後は、必ずその情報の出口(クロージングポイント)であるインターネットへの施策も同時に施すことが大変重要になっています。


逆に、インターネット上からの情報発信を戦略的に仕掛けておいて、マスメディアのリサーチャーを「釣り上げる」という方法もあります。当然、その後は再度インターネットに顧客の情報ストリームを流し込み、クロージングを行う手段を施すことも可能です。要は、マスメディア、個別メディア、インターネットメディア等の様々なメディア間情報をクロスさせることによって、シングルメディアPRだけでは実現できない、『大きな反響の潮流=報道連鎖』を生み出すことができる可能性が生まれるのです。


頭では理解できても実行するとなると難しい、こういった複雑なメディア戦略をオペレーションレベルにまで落とし込むには、PR会社のプロフェッショナルならではのソリューションがどうしても欠かせません。




Next → PR会社の上手な使い方


PR(広報)って何?

そもそもPRについて私達はどれ位理解をしているだろうか?


「PR力が我社には足りない」「もっとユーザーに商品の付加価値をPRしなければならない」「営業マンのPR力が無さ過ぎる」…PRという言葉をビジネスシーンのここかしこで耳にすることは非常に多いですね。また、ビジネスシーンのみならず、一般的な言葉としてPRという単語は日常生活の中にも浸透しています。しかし、本当の意味での「PR(パブリックリレーションズ)」の意味を理解している企業様は案外少ないようです。



PR(パブリックリレーションズ)の本当の意味


日本では「販売促進=PR」であると一義的に捉えがちですか、本来のPRの意味はもう少し複雑な意味を持っています。PR(Public Relations)とは、企業や団体が、社内・社外・国内・国外等のあらゆる公衆(Public)と良好な関係(Relation)を築き上げる活動、と定義することが出来ます。この場合の公衆(Public)には、マスメディア、政府、競合他社、顧客、顧客で無い消費者、投資家、取引会社、社員、アルバイト…等々、御社の事業活動に関わるあらゆる関係者が含まれています。企業にとっては「それら関係者との間に自社の良い評判を作る活動その全て」がPRのわかりやすい定義といえるでしょう。様々な公衆との関係の中で、MBCのようなPR会社は「マスメディアとの関係の構築」をサポートすることを主とする活動が得意であるというわけですが、正確な意味で捉えると必ずしもマスコミだけとの関係構築を行うことに活動が絞られるわけではないのです。


【PR(広報)活動の対象例】

・報道関係者

・株主、投資家

・社員、グループ会社社員

・一般消費者

・証券アナリスト

・地域住民、地域社会

・学識者、有識者などのオピニオンリーダー

・企業格付機関

・金融機関

・就業学生、求職者

・国、自治体



PRと広報は同じなのか?


広報という言葉をPRと同義に使うこともありますが、PRという言葉のほうが広報より広義な言葉であるといえるでしょう(PRという言葉の中に広報という言葉が含まれるというイメージでしょうか)。具体的には、企業や団体の内側から外に向かって情報を発すること(1WAYコミュニケーション)が広報であり、そこに外からの情報を内側に取り込む「広聴」活動を加えると、情報の2WAYコミュニケーションである「PR活動」が具現化されてきます。しかし、一般的な企業サイドとしてはそこまで言葉の意味あいの差だけに固執することはないでしょう。



PRと広告の違いはなんだろう?


PRと広告の違いは誰にでも感覚的にわかるかもしれませんが、PR活動初心者の方のために、いくつかの関連ワードと共に簡単に違いを説明してみようと思います。


広告

新聞、雑誌、テレビ、ラジオ、ウェブサイト、看板などのメディア媒体のコンテンツスペースや時間をお金を支払った上で買取り、企業や団体のメッセージを伝える手法のことを広告活動といいます。企業のプロモーション活動の中で最もわかりやすいものであり、誰もが知っているものであると言えるでしょう。メッセージの内容は企業・団体が好きなようにコントロールできる代わりに、コストは最も高くなります(特に、テレビ媒体の広告が非常に高いコストを必要とすることはあなた様もご存知でしょう)。また、企業の主観情報を一方的に流すだけになるので、コストをかけて行ったのに広告の効果があまりみられないという現象も起こります。基本的には、大きなコストをかけて繰り返し繰り返しメッセージを発することで、消費者の頭の中にメッセージを記憶させなければ購買活動まで結びつきにくいと分析されています。


PR

マスメディアの記事・番組としてメッセージ配信を行うPRの強みは、その「客観性から発する信頼性」でしょう。マスメディアの記事・番組に取り上げられると、広告と違ってマスメディアという客観的な第3者から発せられた情報という形をとるので、多くの消費者が無条件にその企業や情報の内容を強く信じる傾向があります。よって、見込み客などからの反応率も広告とは比べ物にならない位に高くなるわけです。また、コストは広告に比べるとものすごく低く済ますこと可能になります(広告作成費用や放送費用にあたる、番組・記事の制作費を全く捻出する必要がないため)。ただしそういった利点が多い一方で、露出させるメッセージを企業側がコントロールすることはできず、マスメディア媒体の都合によって、紙面・番組に登場するタイミングなどもコントロールが出来ないという弱みもあります。


ペイドパブリシティ(タイアップ・ペイドPRとは)

広告もPRもそれぞれの利点があるのですが、欠点もあるわけです。企業サイドとしては、両者の利点を持ち、しかも、欠点を克服したソリューションを必要とするのは自然です。それに対するソリューションとして、ペイドパブリシティ(タイアップパブリシティ・ペイドPRとも言います)というスタイルがあります。広告費程は高くない費用(PR協力費)を媒体に支払うことで、番組・記事内へのPR露出を図る方法です。メッセージ内容もある程度コントロールできて、コストも安い、しかもメッセージ発信効果が高いため、比較的ニーズが高い手法です。



マスメディアリレーション以外のPR(広報)活動


企業の広報部はマスメディアとの間に良好な関係を築いて、自社に関する「良い取材記事」を増やすこと(メディアリレーション)以外にも様々な活動をしなければなりません。一般的に抽象的に捉えられがちな広報部の仕事をですが、ちょっと考えただけでも以下のような活動があります(それぞれをMBCではコンサルティングサポートさせて頂いております)。


・プレスリリースの作成・配信

・記者会見の設営

・社内報(グループ報)の作成

・社内テレビ・ビデオ作成

・会社案内(グループ案内)の作成

・投資家向けアンニュアルレポートの作成

・投資家向け説明会の実施

・PR紙・誌の作成

・環境報告書作成

・サスティナビリティレポートの作成

・ウェブサイトの運営・管理

・イントラネットの運営・管理

・各種見学会・イベントの企画・運営

・新聞、雑誌、TV媒体のクリッピング及び情報収集蓄積


これら広報部における単発の仕事を、戦略レベルまで上げて体系化した考え方がいろいろと存在いたします。経済誌等で一度は目にしたことがある言葉がほとんどだと思いますが、これらテーマにフォーカスをしたPRコンサルティングサポートもMBCでは承っております。


・インベスターズリレーションズ(IR)

・リスクマネジメント(危機管理)

・企業内部コミュニケーション

・マーケティングPR

・企業ブランディングPR

・リーダーコミュニケーションPR



MBCの得意分野


上記のように様々なPR活動が存在しますが、私たちメディアブリッジコンサルティングが得意とするのは、ビジュアルプレゼンテーションを手法としながら、リレーションの強いテレビ番組へのプロモートをマメに遂行していく手法。更に、マスメディアPRとウェブPRを混合させた「クロスメディア型PR」という戦略を提唱しております。そのため、自らを「クロスメディア型PR会社」と位置づけております。




Next → 難しいが効果の高いテレビPR


クロスメディア型PR会社/MBCの正しい使い方


『総合的PR戦略』『単発メディア戦略』の双方に対応可能です。


メディアブリッジコンサルティング株式会社は、テレビ番組からの取材獲得から、SEOやYahoo!News掲載獲得等のウェブPRを強みとしている総合PR会社です。特にテレビパブリシティの獲得に関しては、映像媒体ならではの独特な情報収集体制など多くの複雑な事情が絡み合い、PR活動どころか、単なるプレスリリースを閲覧してもらうことすら難しい場合があります。


そのため、多くのPR会社や広告代理店様が、プロモーションプロジェクトの中でのテレビPRアプローチの部分のみを弊社に委託すると言うケースも大変増えております。


弊社に企業様から直接お声がけを頂くケースの多くがテレビ媒体や新聞雑誌等紙媒体、ウェブニュースやYahoo!News等ウェブ媒体からの取材獲得のための『単発PR活動(報道用資料配布による取材獲得)』と、一定期間の活動中にテレビ・新聞・雑誌・ウェブ等の各種メディア媒体全てを対象にプロモートしていく『継続型PR活動(総合PR/トータルPR)』とに別れております。


特に総合PRに関しては、テレビPR戦略等のマスメディアアプローチから、ブログ等を含む個別タイニーメディアやウェブニュース媒体にプロモートをするウェブ戦略へと、情報の流れをシームレスに融合追跡しながら、最終的には報道連鎖を狙う、『クロスメディア型PR戦略』を売りにしている事が特徴です。もちろん、『短期間のプロジェクト型PR戦略』や、『IR業務を中心とする特殊な作業』に対しても幅広くオーダーメードで対応をさせて頂いております。


また、リーズナブルなコストでPR活動が可能であり、特にテレビ番組へ広くアプローチを実行したい企業様向けには、ビジュアル報道用資料を使っての成果報酬型アプローチである『スポット型テレビPR活動サービス』や、テレビ専用のプレスリリース配信サービスである『テレビプレス.JP』を用意させて頂いております。


テレビ媒体の取材はあくまでも映像的バリューを、クライアント様企業(商品)が有しているかどうかに大きく左右されることは致し方ない事実ですが、MBCではクライアントの可能性を最大限に引き上げるためのプレゼンテーション能力を有しており、テレビ取材の獲得に関しては、大きな成功確率を納めております。ただ、弊社はPR業務の範疇に限定しつつも、詳細では幅広いPRサービスを有しているため、初めて弊社の事を知った企業様はどのサービスが自社に適してるか色々とお迷いになるようです。


そこで、弊社主力PRサービスを主なクライアントニーズとマッチさせる形のフロー図を使い、クライアント企業様にそれぞれマッチした形のMBCサービスを下記でご紹介させて頂きます。



「単独媒体特化型のPR」と「全方位型の総合PR戦略」+多ニーズ対応型の各種サービス


PR会社/MBC:コンサルティング系サービス選択のニーズとソリューションに関するチャート図
総合PRなら「トータルPRサービス」に!
テレビPR戦略なら「テレビ特化型PRサービス」に!
既に総合PR会社を雇っているなら、是非MBCを「セカンドPR会社」に!

広報の基礎から知りたい


また、いきなりサービスを選ぶよりも、広報の基礎知識から少し学んでみたいとお考えの方は次のページを少しのぞいてみてください。広報担当者やマーケティング担当者にとって有益な情報を公開させていただいております。




Next → PR(広報)って何?


プライバシーポリシー

1.個人情報の定義


メディアブリッジコンサルティング株式会社は、個人情報とは、個人情報の保護に関する法律に規定される生存する個人に関する情報(氏名、生年月日、その他の特定の個人を識別することができる情報)、ならびに特定の個人と結びついて使用されるメールアドレス、ユーザーID、パスワード、クレジットカードなどの情報、および個人情報と一体となった趣味、家族構成、年齢その他の個人に関する属性情報であると認識しています。



2.クッキー・IPアドレス情報


クッキー及びIPアドレス情報については、それら単独では特定の個人を識別することができないため、個人情報とは考えておりません。ただしこれら情報と個人情報が一体となって使用される場合にはこれら情報も個人情報とみなします。

メディアブリッジコンサルティング株式会社の運営するメディアにおいては、たとえ特定の個人を識別することができなくとも、クッキー及びIPアドレス情報を利用する場合には、その目的と方法を開示してまいります。また、クッキー情報については、ブラウザの設定で拒否することが可能です。クッキーを拒否するとサービスが受けられない場合は、その旨も公表します。



3.個人情報利用目的の特定


メディアブリッジコンサルティング株式会社は、個人情報を取り扱うにあたって、その利用の目的を出来る限り特定します。



4.個人情報利用の制限


メディアブリッジコンサルティング株式会社は、あらかじめご本人の同意を得ず、利用目的の達成に必要な範囲を超えて個人情報を取扱うことはありません。合併その他の理由により個人情報を取得した場合にも、あらかじめご本人の同意を得ないで、承継前の利用目的の範囲を超えて取扱うことはありません。ただし、次の場合はこの限りではありません。


(1)法令に基づく場合(2)人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることが困難であるとき(3)公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることが困難であるとき(4)国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき



5.個人情報の適正な取得


メディアブリッジコンサルティング株式会社は、適正に個人情報を取得し、偽りその他不正の手段により取得することはありません。また、15歳未満の子供から親権者の同意なく個人に関する情報をみだりに収集しないよう留意します。



6.個人情報の取得に際する利用目的の通知


メディアブリッジコンサルティング株式会社は、個人情報を取得するにあたり、あらかじめその利用目的を公表します。ただし、次の場合はこの限りではありません。

(1)利用目的をご本人に通知し、または公表することによりご本人または第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合(2)利用目的をご本人に通知し、または公表することによりメディアブリッジコンサルティング株式会社の権利または正当な利益を害するおそれがある場合(3)国の機関もしくは地方公共団体が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、利用目的をご本人に通知し、または公表することにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき(4)取得の状況からみて利用目的が明らかであると認められる場合



7.個人情報利用目的の変更


メディアブリッジコンサルティング株式会社は、個人情報の利用目的を変更する場合には、変更前の利用目的と相当の関連性を有すると合理的に認められる範囲を超えては行わず、変更された利用目的について、ご本人に通知し、または公表します。



8.個人情報の安全管理・従業員の監督


メディアブリッジコンサルティング株式会社は、個人情報の漏洩、滅失またはき損の防止その他の個人情報の安全管理が図られるよう、情報セキュリティ基本方針および情報セキュリティポリシーを掲げ、情報セキュリティ委員会を設置し、従業員に対する必要かつ適切な監督を行います。

メディアブリッジコンサルティング株式会社は、従業員に個人情報を取り扱わせるにあたっては、個人情報の安全管理が図られるよう、従業員に対する必要かつ適切な監督を行います。



9.委託先の監督


メディアブリッジコンサルティング株式会社は、個人情報の取扱いの全部又は一部を委託する場合は、委託先と機密保持を含む契約の締結、または、メディアブリッジコンサルティング株式会社が定める約款に合意を求め、委託先において個人情報の安全管理が図られるよう、必要かつ適切な監督を行います。



10.第三者提供の制限


メディアブリッジコンサルティング株式会社は、次に掲げる場合を除くほか、あらかじめご本人の同意を得ないで、個人情報を第三者に提供しません。

(1)法令に基づく場合(2)人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることが困難であるとき(3)公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることが困難であるとき(4)国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき(5)予め次の事項を告知あるいは公表をしている場合1)利用目的に第三者への提供を含むこと2)第三者に提供されるデータの項目3)第三者への提供の手段または方法4)ご本人の求めに応じて個人情報の第三者への提供を停止すること


ただし次に掲げる場合は上記に定める第三者には該当しません。


(1)メディアブリッジコンサルティング株式会社が利用目的の達成に必要な範囲内において個人情報の取扱いの全部または一部を委託する場合(2)合併その他の事由による事業の承継に伴って個人情報が提供される場合(3)個人情報を特定の者との間で共同して利用する場合であって、その旨並びに共同して利用される個人情報の項目、共同して利用する者の範囲、利用する者の利用目的および当該個人情報の管理について責任を有する者の氏名または名称について、あらかじめご本人に通知し、またはご本人が容易に知り得る状態に置いているとき


メディアブリッジコンサルティング株式会社は、個人情報を特定の者との間で共同して利用する場合、利用目的または管理責任者の氏名または名称が変更される場合は、変更する内容について、あらかじめご本人に通知し、またはご本人が容易に知り得る状態に置きます。



11.個人情報に関する事項の公表等


メディアブリッジコンサルティング株式会社は、個人情報に関する次に掲げる事項について、ご本人の知り得る状態に置き、ご本人の求めに応じて遅滞なく回答します。

(1)個人情報の利用目的(ただし、個人情報の保護に関する法律において、その義務がないと規定されるものは除きます。ご回答しない決定をした場合は、ご本人に対して遅滞なくその旨を通知します。)(2)個人情報に関するお問い合わせ窓口



12.個人情報の開示


メディアブリッジコンサルティング株式会社は、ご本人から、個人情報の開示を求められたときは、ご本人に対し、遅滞なく開示します。ただし、開示することにより次のいずれかに該当する場合は、その全部または一部を開示しないこともあり、開示しない決定をした場合には、その旨を遅滞なく通知します。

(1)ご本人または第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合(2)メディアブリッジコンサルティング株式会社の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合(3)他の法令に違反することとなる場合


なお、アクセスログなどの個人情報以外の情報については、原則として開示いたしません。



13.個人情報の訂正等


メディアブリッジコンサルティング株式会社は、ご本人から、個人情報が真実でないという理由によって、内容の訂正、追加または削除(以下「訂正等」といいます)を求められた場合には、他の法令の規定により特別の手続きが定められている場合を除き、利用目的の達成に必要な範囲内において、遅滞なく必要な調査を行い、その結果に基づき、個人情報の内容の訂正等を行い、その旨ご本人に通知します。



14.個人情報の利用停止等


メディアブリッジコンサルティング株式会社は、ご本人から、ご本人の個人情報が、あらかじめ公表された利用目的の範囲を超えて取り扱われているという理由、または偽りその他不正の手段により取得されたものであるという理由により、その利用の停止または消去(以下「利用停止等」といいます)を求められた場合には、遅滞なく必要な調査を行い、その結果に基づき、個人情報の利用停止等を行い、その旨ご本人に通知します。ただし、個人情報の利用停止等に多額の費用を有する場合その他利用停止等を行うことが困難な場合であって、ご本人の権利利益を保護するために必要なこれに代わるべき措置をとれる場合は、この代替策を講じます。



15.理由の説明


メディアブリッジコンサルティング株式会社は、ご本人からの要求にもかかわらず、 (1)利用目的を通知しない(2)個人情報の全部または一部を開示しない(3)個人情報の利用停止等を行わない(4)個人情報の第三者提供を停止しないのいずれかを決定する場合、その旨ご本人に通知する際に理由を説明するよう努めます。



16.お問い合わせ

メディアブリッジコンサルティング株式会社のプライバシーポリシーに関するお問い合わせは、下記担当までお願い致します。


〒103-0028 東京都中央区八重洲1‐5‐3 八重洲不二ビル2階

メディアブリッジコンサルティング株式会社

TEL :03-5201-3721 FAX :03-3548-9336



特定商取引法に基づく表示

事業者名

メディアブリッジコンサルティング株式会社

Media Bridge Consulting CO., LTD.



資本金

1,000万円



運営責任者

代表取締役 吉池 理

取締役    井上 一樹



従業員数

10名(契約等含む)



所在地

〒103-0028 東京都中央区八重洲1‐5‐3 八重洲不二ビル2階[詳細地図]



電話/FAX

TEL :03-5201-3721 FAX :03-3548-9336



お問い合わせ



登録



外部協力企業

広告代理店・PR会社・キャスティング会社・芸能プロダクション・コンサルタント・弁護士・弁理士・税理士・会計士・社会保険労務士・行政書士等



主なクライアント企業

電通 博報堂 アサツーディケイ オゾンネットワーク 東急エージェンシー 読売広告 ホリプロ テレビ東京制作 フジクリエイティブコーポレーション TBSビジョン 日本テレビ映像 NHK情報ネットワーク NHKエンタープライズ NHK出版 オズマピーアール ピーアールセンター ビルコム ユースプランニングセンター ベクトル ウィタム 蒼天 サイバーエージェント 日刊工業新聞 産経新聞 新栄広告 フジサンケイ企画 宝飾デザイナー 整骨医院 出版社 留学支援機関 私立大学生涯学習センター 学校法人 医療法人 NPO法人  キャラクター商品企画販売企業  OEM商品受託製造メーカー  工業用コンピュータ基盤メーカー  住宅リフォームサービス インターネット映像コンテンツ配信会社 歯科医院  健康食品輸入販売会社  日本茶販売店  海外アパレルブランドメーカー  人材派遣会社  保険代理店  ISOコンサルティング事務所  投資アドバイザーコールセンター  セラミック製品メーカー  ソフトウェア企画制作販売  英会話教育コンテンツ企画作成  米国私立大学教授による教育プログラム作成支援  ゲームソフトメーカー アパレル系人材派遣会社 外資スポーツシューズメーカー 財閥系不動産会社 自動車会社 外資系OSソフトウェアメーカー 国内シューズメーカー 輸入住宅販売会社 タレント  外国領事館  作家 等々



サービス価格・外注報酬規定・お支払い方法

【各サービス価格・外注報酬規定】


それぞれのページに詳細記載


【お支払い方法】


・代引き

・サービス提供後金融機関への振込み

・指定日に指定金融機関への振込み



返品/返還について

ご返品については商品到着度1週間以内にメールでご連絡ください。商品返品を確認後、ご指定の金融機関にお支払い代金を返金させていただきます。尚、返品時の配送料金・振込み手数料・代引き手数料はお客様のご負担になりますことをご了承くださいませ。※不良品に関する返品については、送料はすべて弊社が負担させていただきます。



資料請求/お問合せ


PRに関するお問合せ・ご相談は今すぐこちらへ


MBCの総合メディアPR戦略サービスは、通常、守秘義務契約のためにあまり事例を表に出す事はできません。しかし、数多い総合メディアPR戦略事例の中から、クライアント企業様の認可を得て公開できるもののみを選び資料にまとめさせていただいております。ただし、PR会社としてはトップシークレットの事例集を誰にでも公開するわけにはいかないので、資料請求をして頂いた企業のみに総合メディアPR戦略事例資料をご提供させて頂くことにしております。


PR会社/メディアブリッジコンサルティングの各種サービスについてのお問合せ・お申込みは、下記より即時ご連絡頂くことが可能です。お急ぎで無い場合はメールフォームをご利用下さい。また、PRサービス以外にも、ご意見、ご相談、事業提携、採用等についてのご連絡についてもお気軽にご連絡を頂けますよう、宜しくお願い申し上げます。



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下記ボタンをクリックするとSSL暗号通信に対応した安全なお問い合せフォームが開きますので、個人情報保護方針の内容に必ず目を通していただいた上、次ページメールフォームよりお問い合わせ下さい。お問い合せフォームが動かない/開かない場合などがありましたら、Eメール(info@mbc-pr.com)もしくはお電話(03-5201-3721)によるお問い合せ・お申し込みも可能です。



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PRストラテジーブック with CD

PRストラテジーブック with CD


「PRストラテジーブック with CD」とは?


■上場を視野に入れておりマスメディア報道によるブランディング認知を必要とする企業様

■マスメディアに露出することで、店舗に一気に集客を図りたい流通及びサービス業企業様

■TV番組を中心とした影響力のあるメディア露出により、洪水的集客力を狙う飲食店様

■ブランディング認知を必要としている学校法人・自治体の広報責任者様

■成長段階がアーリーステージにあり、広告費を削りたいベンチャー企業様

■新規事業・新商品のプロモーション戦略の一環としてPRを大きく取り入れたい企業様

■独立した広報部署がなく自社情報をマスメディアに伝える方法がわからない企業様・団体様

■商品品質はよいが、売り方がわからないメーカー様

■過去マスコミに偶然取り上げられたが、戦略的にPRしたい企業様・団体様


御社は「プレスリリースを送ってもなかなか記事として採用されない」「どうせこんな商品なんてマスコミが取り上げるわけが無い」などとお考えになっておりませんか?それはあまりにももったいない話です。正しいプレスリリースの作成方法を学び、マスメディアと情報交換を行う関係を築くことができさえすれば、極めて少ない広告費にもかかわらず、宣伝効果は30倍!商品売上は5倍~10倍以上になることは珍しいことでも何でもありません。


これからその最強のマスメディア取材獲得方法を御説明いたします。MBCがご提供するノウハウを上手く活用して頂いたことで、 午前10時に配信したプレスリリースが端を発して、2時間後のお昼休みを返上して、殺到するマスメディアの取材対応に追われた事例もございます。当然、多数の新聞・TVの報道が元で、1週間以上も会社の電話が見込み客からの問い合わせでパンク状態に陥ってしまいました。



だからマスコミは御社を無視する= 多くの企業が「PRの基礎」を無視をしています。


そもそも何故あなたの商品が売れないか?あなたの会社が売れないかを考えてみましょう。多くの経営者さんは、自社の商品品質に対して非常に自信を持っておられます。「商品はすごくいいんだけどね」、「1度使ってみてくれれば絶対そのよさがわかるんだ」という言葉を何度耳にしたことでしょう。商品力はあるけれど、営業力、広報宣伝力に欠けているため、お客様に商品を知ってもらうチャンスがない企業がほとんどです。 しかし、いくら商品がよくとも、お客さんが商品を使用してみる最初のきっかけがつかめなければ、商品品質が悪くて売れない商品となんら変わりのない売上結果となります 。


商品品質が良かろうが、悪かろうが、商売は結果が全てだと思います。しかし、企業がその営業力をつけるのには一朝一夕でどうにかなるようなものではありません。となると、まず商品及び企業について、世の中の人々、特に潜在的な見込み客の方々に存在を知ってもらう事がまず必要になりま す。現在は中小・零細企業や個人事業においても 情報発信力 、 広報宣伝力 が必要な時代となっています。しかし、ほとんどの企業がこの情報発信力、広報宣伝力を発揮できていません。せっかくマスメディアという誰でもが取り上げてもらえる可能性のある媒体があるにもかかわらずです。



集客のための広告費に悩んでいませんか?


企業の情報発信やマスメディア広報戦略についてお話をすると、情報発信=広告と不文律にまず考えてしまう人が多いようです。広告が全く悪いわけではありません。様々な効果的な広告手法は確かに存在いたします。しかし、多くの企業様・団体様が見過ごしていることに「商品・サービスのブランディングを成功させたかれば、そのプロモーション順序においてまず広告を先に実施してはいけない」というルールがあります。つまり、 「広告の前に、まずパブリシティ(マスコミ戦略)を実施せよ」 ということなのです 。


とにかくマスコミ媒体内で記事として報道してもらうことにまずは全力を注ぎ、広告はあくまで2番手としておきます。それはパブリシティが費用的にも効果的にも広告よりも群を抜いて優れているからでもあり、パブリシティで商品・企業の認知度を上げた後のほうが、広告の反応率も営業マンの成績も圧倒的に良いからなのです。それも当然の話で、報道機関が「記事」として取り上げた場合、 お客様のあなたに対する信頼度が非常に高くなるため 、その後の活動もスムーズに行くのです。「あ、○○新聞に載っていたあの商品(企業)ね!知ってるわ!」というわけです。大ヒット商品の裏に必ずマスコミ戦略が見え隠れしているのも当然といわざるをえません。


広告戦略と広報戦略(PR戦略)の関係



マスコミに嫌われる企業が続出中!


売れている会社はパブリシティを有効活用していると申し上げました。その反面、繰り返しプレスリリースを送ることでパブリシティ活動を精力的に行っているにもかかわらず、全く結果が出ていない企業・団体も数多く存在します。それどころか、一般的なマスメディアへのコンタクトルールを無視し、プレスリリースの絨毯爆撃などを送りつけて、マスメディアからブラックリスト扱いされてしまう企業も多数存在していおります。そのような会社のほとんどが、マスコミ業界人に嫌われるアプローチ方法 を知らず知らずのうちにとっているようです 。これでは逆効果でしかありません。


また、中には「ウチは中小企業だからマスコミから嫌われるんです」という、全くの見当違いをしている社長さんもおられます。中小企業だろうが、個人事業だろうが、記事にしてもらうことは可能です。やり方が正しいかどうか、それだけなのです。


正直申し上げまして、法人が1度マスメディアに嫌われてしまったら、おそらくその後に再びプレス・リリースを見ていただけることはほとんど無いといっても良いでしょう(それどころか法人にとって不利な記事ばかりが過度にクローズアップされてしまう可能性すらあります)。マスメディアパーソンとしては、日々何百通と送られてくる情報(プレスリリース)の中で、同じような情報(プレスリリース)があるのなら、良好な関係を築き、マスメディア業界のルールを守った形でのプレスリリースを配信する企業を選ぶのは人間として自然な行動です。マスメディアパーソンも普通の人間です。ですから、彼らと真の人間関係を長期的に結ぶノウハウが必要になるのです。その最たるものが、業界ルールを守った形のプレスリリースそれが出来なければ、決して記事として御社を取りあげて頂くことなど不可能です。


では、マスメディアのルールに正しく則って企業情報を記事として取り上げていただくプレスリリースの企画、作成、配信、フォローアップの方法はどうすれば手に入れることが出来るのでしょうか? その答えがこれからご紹介する『パブリックリレーションズストラテジーブックVer.3.0』と音声タクティクスCD『戦略的パブリシティ入門』の中にぎっしりと詰まっております。



御社をマスメディア記事にするためのノウハウを圧倒的な質・量で説明したマニュアルとCDが完成


単なるプレスリリース作成方法を解説した書籍と音声CDではありません。
御社の集客方法の概念の根底から変えてしまう可能性のある知恵とノウハウの凝縮ツールです!



PR戦略ストラテジーブック with CD



単刀直入に申し上げますと、このストラテジーブックと音声タクティクスCDさえご利用いただけば、マスメディアにプレスリリースを送った経験が全くない方でも、簡単に「最強PR戦略の基本」を自社に導入するためのプレスリリースを作成ことができます。当ツールはA4サイズストラテジーブックが115ページ、CDが各60分程度の2枚組(39ページのCD用マニュアル付)とかなりボリュームのある内容ですが、それだけ私どもPRコンサルティングスタッフが力を入れて作った充実のコンテンツとなっております。ただ、正直なところ、弊社のノウハウをあまりにも多く出しすぎてしまったかな?と執筆後にふと感じてしまいました。それというのも、長年の間、MBCと月額30万円~60万円以上のコンサルティングフィーを払ったお客様と一緒に、額に汗かきながら築き上げてきた経験と努力の賜物ともいえるノウハウが、この1冊のストラテジーブックと2枚の音声タクティクスCDにコンパクトにまとまっているからです。


また、一般的にあまり知られていないことなのですが、マスメディアにコンタクトをとる際のルールにはさまざまなタブーが存在いたします。これらを知らずに、素人の方が下手にマスメディアにプレスリリースを乱発配信したりすると、マスメディアからそっぽを向かれ、時にはブラックリストに載ってしまうこともあるわけです。このストラテジーブックと音声タクティクスCDの中では、マスメディアに(主にプレスリリースを使い)コンタクトする際のタブーを避ける方法についても、詳細にご説明させていただいております。


ちなみに、当ストラテジーブックは、MBCが以前より販売していた「パブリシティ戦略虎の巻」を徹底的に改訂(今回はVersion3.0)したものです。MBCでは、これまで1,500冊以上の当ストラテジーブックを販売しており、多方面から感謝のメッセージを頂いております。このように、音声タクティクスCDに関しても全力投球でのPRノウハウ注入作成をさせていただきました。


MBCの代表を務めさせて頂いております吉池は、国の認定コンサルタント資格である中小企業診断士を取得・登録しております。その関係で、日本各都市の商工会・商工会議所を始めとする、企業経営を支援する公的機関や、信用金庫・地方銀行・公的金融機関等の招きにより【PRセミナー】を開催させていただいております。特に2004年に東京商工会議所北支部で行ったセミナーは非常に好評を頂きまして、現在行っているセミナーの大本となる内容がこのときに確立されたと行ってもよいと思います。定員50名があっという間に埋まったのには 、商工会議所の経営指導員の方も大変驚いておられました。もちろん、PRセミナー参加者の受講後の感想も良好で、「大変ためになった」「是非、もっとじっくりと話を聞いてみたい」といったお声をかけていただき、非常にうれしく思っております。


しかし、「セミナーが楽しかった」だけではビジネス上全くメリットはございません。MBCのPRセミナーでは、 受講後に初めて自社でプレスリリースの作成・配信の構築に取り組んだ企業様が、次々とマスメディアに取材をしてもらうことに成功しているご報告を頂いております 。その点から申し上げましても、MBCの音声タクティクスCDは机上の空論ではなく、あくまでも実務に即した内容にこだわって構成がなされております。


今回は、その東京商工会議所のセミナーを数倍ボリュームアップさせたPRセミナーのライブCD を、ストラテジーブックと併せてのご活用をお願いすべく、初めて販売に踏み切りました。決して書店等には流通しない内容で構成されたPRエージェンシー/PRコンサルタントの現場担当者によるストラテジーブック&音声タクティクスCDとなっておりますので、是非、繰り返し本書を精読、CDをヒアリングしていただき、最新のPR手法をマスターして御社様のパブリシティ戦略を成功に導いてください。



MBCは「NHK」「共同通信グループ」等の報道機関より大きな信頼を頂いております


共同通信PRワイヤー
MBCと共同通信PRワイヤーの関係



PRエージェンシー業務をする以前、MBC代表の吉池理は長期間NHK等のテレビ番組制作現場にて、情報番組、スポーツ番組等制作の仕事に関わっておりました。その関係で、今でもNHKグループ各社及び関係者の皆様からは大きな信頼を頂いており、様々な業務上のお取引を頂いております。


また、MBCは日本の二大通信会社である「共同通信社」のグループ企業である、「共同通信PRワイヤー社」のオフィシャルパートナーとして提携をしております。いい加減な企業とは決して提携を結ばない同社とのアライアンスは、お客様に対するMBCのサービスクオリティを証明するものとして認知されております。MBCのプレスリリース配信に関しては、報道業界標準ともいえる共同通信PRワイヤーサービスを全面的に採用させていただいております。


このように、各方面のマスメディアと深いつながりを持っているMBCだからこそ、他社には不可能な信頼あるパブリシティ戦略立案ツールを皆様にご紹介するにあたって、大きな自信と確実な信頼を持っていると声を大にして言うことが出来るわけです。つまり、ここでご紹介しているストラテジーブックと音声タクティクスCDは、全てマスメディアの報道現場体験や現役のマスメディア企業様とのおつきあいの中から生まれた、生のノウハウ集であると言い切ることができるのです。



当商品は下記のような企業・団体様にお勧めいたします。


■上場を視野に入れておりマスメディア報道によるブランディング認知を必要とする企業様

■マスメディアに露出することで、店舗に一気に集客を図りたい流通及びサービス業企業様

■TV番組を中心とした影響力のあるメディア露出により、洪水的集客力を狙う飲食店様

■ブランディング認知を必要としている学校法人・自治体の広報責任者様

■成長段階がアーリーステージにあり、広告費を削りたいベンチャー企業様

■新規事業・新商品のプロモーション戦略の一環としてPRを大きく取り入れたい企業様

■独立した広報部署がなく自社情報をマスメディアに伝える方法がわからない企業様・団体様

■商品品質はよいが、売り方がわからないメーカー様

■過去マスコミに偶然取り上げられたが、戦略的にPRしたい企業様・団体様



メディア視点のPR戦略は爆発的な集客力を与えてくれる。


なんといってもこのストラテジーブックと音声タクティクスCDの一番の特徴は「マスメディアの視点でプレスリリースを作成するのはどうすればよいのか」を徹底的に追求してある点でしょう。そのあたりにつきましては、自らがTV制作に深く関わっていた元マスメディアパーソンであり、PRコンサルティングを大得意とする中小企業診断士の吉池理が、TVメディア勤務時代に養った「メディアの喜ぶツボ・切り口・プレスリリースの書き方・プレスリリースの配信方法等」を非常に細やかに説明しております。言い換えれば、御社はストラテジーブックを読み、音声タクティクスCDを聞くだけで、マスメディアサイドの人間が、企業のプレスリリースに対してどのように考え、どのように対応するのかが手に取るようにわかってしまうというわけです。



プレスリリース
プレスリリース


共同通信社 時事通信社 日本経済新聞 週刊新潮 フジテレビ 日本テレビ TBS TV東京 東京MXテレビ 関西テレビ よみうりテレビ テレビ新広島 ぴあ テレビ北海道 NHK 毎日新聞 産経新聞 フジサンケイビジネスアイ 朝日新聞 上毛新聞 中国新聞 日経アーキテクチュア anan 日本住宅新聞 日経デザイン 環境ビジネス 環境ジャーナル 住宅新報 日本住宅新聞 ザ・リフォーム新聞 九建日報 mono マガジン ビル新聞 WOODYLIFE 塗料報知新聞 繊研新聞 夕刊フジ Fine Hanako 日経 WOMAN 仕事の教室ビーカム アントレ Big Tomorrow 月刊建築仕上技術 Yahoo!News Livedoor News

… その他多数に掲載

プレスリリース
プレスリリース
プレスリリース
プレスリリース
プレスリリース

共同通信社 Yahoo!News LivedoorNews 産経新聞 フジテレビ 関西テレビ TBSラジオ ニッポン放送 日刊スポーツ デイリースポーツ スポーツニッポン スポーツ報知 サンケイスポーツ 北海道新聞 京都新聞 河北新報 中国新聞 大分合同新聞 四国新聞 岩手日報 山陰中央新報 徳島新聞 東奥日報 各ブログ等

… その他多数に11日で掲載

コンテンツ紹介1.パブリックリレーションズ ストラテジーブック Ver.3.0の内容


PR戦略ストラテジーブック


百聞は一見に如かず。とにもかくにも、ストラテジーブックの中身を目次だけでもざっとごらんになっていただくのが良いかもしれません。具体的なストラテジーブックのコンテンツは以下のようになっております。

PR戦略ストラテジーブック


Contents at a Grance
【Chapter 1】 マスコミ戦略(パブリシティ)の威力を活用できる者、見過ごす者
■ --何故ライバルだけがいつもマスコミから取材をされるのか? --
■ --日本人特有の謙譲の美徳はPRには通じない --
■ --パブリシティって何だろう?--
■ --うちは商品に自信がある。1度使ってもらえればわかる? --
■ --危険すぎる広告費という罠 --
■ --広告費を気にしない大企業と正面衝突する恐ろしさ --
■ --広告代理店営業マンの言うことは本当に正しいのか? --
■ --広告戦略とPR戦略の順序を考えて信頼度を勝ち取る --
■ --マスコミに報道されることによるメリットを整理してみると --
【Chapter 2】 具体的なPR戦略の実行手順 ①マスメディア情報リストを収集
■ --まずはマスコミについて情報をあつめることから --
■ --マスメディア媒体の特徴と傾向 --
■ --マスメディア情報リスト(データベース)を作る --
■ --実際のマスメディア情報リスト(データベース)の作り方 --
■ --データベースは生もの。定期的な維持管理は欠かせない --
■ --マスメディア以外にもプレスリリースを送ることの重要性 --
【Chapter 3】 具体的なPR戦略の実行手順 ②注目されるニューステーマの企画
■ --マスコミPR企画の構築ステップ --
■ --自社の広告宣伝文章はダメ --
■ --売れるニュースの6大原則 --
■ --マスメディアが記事にしたがらない話題とは --
■ --マスメディアPRならではの企画 --
■ --PRプロポーザルを用意して企画を立てる --
■ --原則「メディアオーディエンス=自社の顧客層」 --
■ --マスメディアPR企画の立案後はひたすらアクション --
【Chapter 4】 具体的なPR戦略の実行手順 ③プレスリリースクリエイティブ
■ --PRが成功するもしないも、プレスリリースの出来次第 --
■ --プレスリリースキットとは --
■ --プレスリリース形式の基本ルール --
■ --プレスリリースの構成要素①:タイトル --
■ --プレスリリースの構成要素②:リード --
■ --プレスリリースの構成要素③:本文 --
■ --Michael Levineの記事風プレスリリースとは何か? --
■ --記事風プレスリリース作成スキルの習得 --
■ --記事風プレスリリース作成のポイント --
■ --記事になるプレスリリース・無視されるプレスリリースの実例 --
【Chapter 5】 作成したプレスリリースキットを配信!マスメディアに効果的にアタックせよ
■ --プレスリリースを配信先メディアの属性によって変化させる --
■ --どのようにFAXを配信するか --
■ --FAXに慣れてきたら、封書・Eメール配信も考慮に入れる --
【Chapter 6】 マスメディアに取材を受けた後のアフターフォローこそが大事
■ --なぜこうもアフターフォローを無視する企業がおおいのか --
■ --いつの世も人付き合いの基本は「お礼と挨拶」です --
■ --PR戦略の効果測定について --
■ --広告費に換算することでPR効果を測定 --
■ --マスコミ記事の信頼度を勘案し、係数をかける --
■ --チェックシートを作ってプレスリリースとその反応を記録しておく --
【Chapter 7】 マスメディア側の人間たちの行動・考え方・理念をしつこく学習せよ!
■ --マスメディア業界に属する「業界人」とはどんな人種か? --
【Chapter 8】 マスメディアを唸らせ、彼らに喜んで記事を書かせることができるアプローチ方法
■ --嘘は一瞬で信用をなくします --
■ --相互に認め合う尊重関係 --
■ --活字(プレスリリース等)でスムーズにアプローチするときの態度 --
■ --プレスリリース後に電話でフォローアプローチするときの態度 --
■ --マスメディア記者に直接会ってアプローチをする際の態度 --
■ --全てのマスメディアコンタクト方法共通のルール --
■ --最後に・・・ --

【添付重要資料】
※プレスリリース原稿事例 10件掲載
※PR企画書事例 2件掲載
※記事取材礼状事例 1件掲載


コンテンツ紹介2.音声タクティクスCD「戦略的パブリシティ入門」の内容


プレスリリース


今回の音声タクティクスCDの最大特徴として、とにもかくにも、新たに収録をし直した最新セミナーライブコンテンツに刷新されていることがあげられます。MBCでは、大好評を頂いた東京商工会議所のセミナー以降、常にその内容を「よりわかりやすく」「より密度の濃い内容に」とブラッシュアップを続けてきました。小さなリニューアルの繰り返しの結果、現在のようなPRセミナーの形に落ち着いたというわけです。ストラテジーブックの中には掲載されていないパブリシティ戦略ノウハウを2枚のCDの中に多数詰め込んでおりますので、是非、ライバル他社に大きくメディア戦略で差をつけてください。


具体的な音声タクティクスCDのコンテンツは以下のようになっております。

Contents at a Grance
1.マスコミ報道でヒットした企業/商品事例分析
  →富士宮焼きそば
   →トリンプPRブラ
   →今年の漢字
   →ヘルシア緑茶
   →ヌーブラ
   →TOKYO-X
2.マスコミ記事になるのは大企業だけではない(中小企業事例)
  →キリーポッター
   →駆動静か
   →(株)野田鶴声社
   →玄米コーヒー
   →その他事例
3.パブリシティを成功させると、記録的な売上げ増加も可能
   →前年度比5倍の和菓子店
   →1度の掲載で1,500万円の売上げ計上したレストラン
   →ハリーポッターは1,700万部
   →Yahoo!Newsで1日の問い合わせが数百件
   →閑散期であるはずの2月の来店客数が繁忙期を超えた
4.ヒット商品の陰にマスコミあり
5.広告業界の変化
  →衰退?
   →信頼度はどこへ行った?
   →費用対効果の問題
   →中小企業と有料広告
6.ブランドは広告では作れない
  →ではどうすればよいのか?
7.広告を使用しない集客戦略をとる企業事例
  →ザ・ボディショップ
   →東京ディズニーリゾート
   →バイアグラ
   →Google
   →他
8.パブリシティの威力を知ること
  →パブリシティ戦略のメリット
9.有料広告が悪いわけではない
  →問題は順番だ
   →営業がしやすくなるパブリシティ戦略
   →ブランディング戦略を念頭におくと・・?
10.広告とパブリシティの違い
  →信頼度
   →掲載決定権
   →掲載確率
   →掲載内容
   →掲載場所
   →掲載回数
   →費用
11.マスコミ記事真実
  →マスコミ記事にまつわる本当の話
   →マスコミ記事にまつわる嘘の話
12.マスコミ記事はドのように作られているのか?
  →60%から80%が・・・?
13.中小企業でも可能なパブリシティ手法
  →攻めのPR戦略
   →守りのPR戦略
14.パブリシティ戦略構築ステップ
  →ステップ1:ターゲットオーディエンス決定
   →ステップ2:アピールアイデアの企画化
   →ステップ3:発信情報(プレスリリース)の作成
   →ステップ4:ターゲットメディアデータベース作成
   →ステップ5:ターゲットメディアに情報発信
   →ステップ6:アフターフォロー
   →ステップ7:効果測定分析
15.プレスリリースの詳細
  →情報発信ツール
   →事例
16.ステップ1:ターゲットオーディエンス決定
  →=自社の顧客層
17.ステップ2:アピールアイデアの企画化
  →パブリシティマトリックス
   →必ず考えておかねばならない内容
   →テーマの切り口事例を多数紹介
18.ステップ3:発信情報(プレスリリース)の作成
  →作成の基本形式
   →基本3構成(タイトル・リード・本文)
   →タイトル作成のポイント
   →リード作成のポイント
   →本文作成のポイント
   →その他
19.ステップ4:ターゲットメディアデータベース作成
  →各メディア媒体ごとの特性
   →DB作成時に使用してよい書籍と使用してはいけないモノ
   →メディアデータベースの作成項目
20.ステップ5:ターゲットメディアに情報発信
  →配信方法の様々
   →配信時の注意とタブー
21.ステップ6:アフターフォロー
  →記事掲載をプッシュするために
   →やってよいことと悪いこと
22.ステップ7:効果測定分析
  →次回のPR戦略に生かすために
   →メディアリサーチを使った具体的な広告費換算手法
23.もしメディアからの反応がなかった場合
  →継続配信
   →テーマ変更
   →PRコンサルタント、PR会社の使い方
24.取材前に必ず用意しておきたいもの
  →取材本番で失敗してつまらないために
25.パブリシティを仕掛けるベストタイミング
  →一般的なベストタイミング
   →ライフサイクル
26.成熟期以降の商品リリース方法
  →新しくニュースを生み出す方法
   →PR会社、PRコンサルタントの使い方
27.パブリシティタブー集
  →これをやったらメディアのブラックリストに載ってしまう!
28.PR会社、PRコンサルタントの上手な使い方
  →ニュース作りのプロに任せて自分は楽をする方法

以上の内容が2枚組CDに2時間分たっぷりと収録されております。



相乗効果によるPRスキル倍増も可能


「戦略的パブリシティ入門」音声タクティクスCDには約39ページの独自マニュアルが付随しております。しかし、音声タクティクスCDの中ではパブリックリレーションズストラテジーブックVer.3.0の内容を参考にしながら講義を進めるシーンもありますので、まずはストラテジーブックにざっと目を通していただくことで、より一層音声タクティクスCDの内容が理解できるだけでなく、ストラテジーブックの内容との相乗効果で、より一層のPRスキルを身につけることができることをお約束させて頂きます。


プレスリリース



1,400社以上の「マスコミFAXリスト」を同封!即メディアへのコンタクトが可能。


プレスリリース プレスリリース


このストラテジーブックは、音声セミナーCD・マスメディアFAXリストが付いていないお安い「ストラテジーブック単品販売のコース」もございます。しかし、これまでのお客様を見ていると、70%以上の方が書籍単品よりも、こちらのCD・マスメディアFAXリストセットをご購入されております。その理由は、通常はPR会社以外は手に入れることが難しいとされる、マスメディア制作現場直通のFAX番号リストが付属しているからであるということが、実際にご購入を頂いた多数のお客様からのアンケート結果から判明しております。


安い価格で基本的なノウハウをお知りになりたい方や共同通信PRワイヤー等のプレスリリース配信システムを既に自社内で構築済の企業様は「ストラテジーブック単品販売のコース」、通常は入手困難なマスメディアFAXリスト、及び、ストラテジーブックの中では語られていないPR戦略の秘密が凝縮されたセミナー音声CDがセットになったコースをご希望の企業様は、今ご覧のページをこのままお読み進め下さい。


プレスリリース


今回のマスメディアFAXリストの特徴は・・・


1000社以上もの日本を代表とするマスメディアのFAXリスト。
パソコンのFAXソフト等で利用しやすいエクセルデータフォーマット。
調査時期は毎年春にアップデート(5-6月)。
高額なプレスリリース配信代行システムを利用せずとも、このリストさえあれば誰でもプレスリリースは可能。


※FAXリストに掲載されているメディア数は1,400社以上
※リストは毎年リニューアルしております(調査時期は毎年4月-5月)
※セキュリティの関係上、ダウンロードセットにはFAXリストは付属していませんのでご注意下さい。



商品到着日より10日間はご返品が自由です


パブリックリレーションズストラテジーブックVer.3.0 with 音声タクティクスCD『戦略的パブリシティ入門』のコンテンツクオリティにご不安を感じているお客様、心配はご無用です。当商品は、商品到着日より10日間、ご返品を受け付けております。もしも御社様がストラテジーブック及び音声タクティクスCDの内容にご満足いただけなかった場合は、商品到着日より10日の期間内に限り、いつでもご連絡を下さいますよう、宜しくお願い申し上げます。


ダウンロードセットの返品はできません。返品はCDセットに限ります。
ダウンロードセットとCDセットの違いについては下記をご参照ください。
ご返品希望の方は、限定ボーナス2「最重要マスメディアコンタクトFAXリスト」を開封せずにご返品ください。マスメディア各社の個別情報に関わる重要なリストですので、「最重要マスメディアコンタクトFAXリスト」を開封してしまったお客様の商品返品は一切受けることができなくなります。尚、商品本体のみの開封後のご返品には問題は一切ございません。



ご注文はこちらから = 返品保証付のCDセットとお得なダウンロードセット =


1.CDセット …印刷された書籍(ストラテジーブック)と音声タクティクスCDのセットです。商品は配送によるお届け。(10日間返品保証付)
2.ダウンロードセット ・・・ブックも音声タクティクスもデータ(PDF, MP3)だけダウンロードするコースです。 ( CDセットより10,000円お得です )


PRストラテジーブック with CDセット PR戦略ストラテジーブックセット


【 MBCパブリックリレーションズ ストラテジーブックVer.3.0】
with
【 MBC音声タクティクスCD: 『戦略的パブリシティ入門』 】


商品概要

CDセット
■内容: A4サイズ印刷 全115ページ(ストラテジーブック)、音声タクティクスCD2枚組(マニュアル39ページ付)、マスコミコンタクトFAXリスト最新版(約1,000媒体分)
■時間: 約120分(各CD60分)
■代金: 50,400円 (税込)(税抜価格48,000円)
■送料: 全国一律500円
■納期: 通常1週間以内(在庫状況によって2週間ほどかかる場合もあります)
■お支払: 配送時の代引きによるお支払いをお願いいたします。
■返品保証: 商品到着時より10日間以内
■内容: PDFファイル 全115ページ(ストラテジーブック)、MP3ファイル(音声タクティクスCD用ファイル・マニュアル39ページ付)
■時間: 約120分(トータル108.5MB)
■代金: 39,900円 (税込)(税抜価格38,000円)
■送料: なし
■納期: お振込み後に即納品
■お支払: 指定金融機関へのお振込み
■返品保証: なし

※ダウンロード版はデータが大きいためブロードバンド環境が整っている方のみ、ご購入をお勧めいたします。



CDセットとダウンロードセットの違い 簡単早わかり一覧表


 
CDセット
パブリックリレーションズストラテジーブック Ver.3.0
A4 印刷
PDFファイル
音声タクティクスCD 『戦略的パブリシティ入門』
音声CD
MP3ファイル
10日間返金保証
×
最重要マスメディアコンタクトFAXリスト
×
パブリシティ戦略メール相談(Email、1回)
×
パッケージ
×
配送料金(全国一律500円)
あり
なし
価格
50,400円(税込)
39,900円(税込)
お支払い方法
代金引換
金融機関お振込み



注目限定情報!今すぐ『CDセット』をお買い求めのお客様には
以下の特別ボーナスを限定提供させていただいております。


※当ボーナスは予告無く中止をすることがございますので、お早目のご購入をお願い致します。


■限定ボーナス1
(CDセットのみ)
10日以内完全返金保証 をさせていただきます。もしも商品内容にご満足いただけないようでしたら、期間内にいつでも商品の返品が可能です。不正コピー、商品の破損等の理由がない限り、返品の理由は問いません。
※返品時には配送料金等の実費のみご負担ください。
ダウンロードセットは、お取引形式上、返品は出来ません。ご理解お願い申し上げます。
■限定ボーナス2
(CDセットのみ)
「最重要マスメディアコンタクトFAXリスト(1,000社以上収録)」 を無料プレゼントいたします。御社がどのような業界でビジネスをされていようが、マスメディア攻略の際には必ず必要になる最重要リストです。
※リストのお取り扱いは十分にご注意ください。再販売・再配布等はできません。
ご返品希望の方は、限定ボーナス2「最重要マスメディアコンタクトFAXリスト」を開封せずにご返品くださいマスメディア各社の個別情報に関わるリストですので、「最重要マスメディアコンタクトFAXリスト」を開封してしまったお客様の商品返品は一切受けることができなくなります。尚、商品本体のみの開封後のご返品に問題は一切ございません。
■限定ボーナス3
CDセットのみ)
通常は有料でクライアント様にご提供しておりますPR戦略メール相談(5,250円相当)を、1回限り無料でご提供いたします。

※電話相談・面談相談は対象外とさせていただきます。



テレビ特化型プレスリリース配信代行

テレビ特化型プレスリリース配信代行


「テレビ特化型プレスリリース配信代行」サービスとは?


テレビ番組現場への直通に特化したプレスリリース配信代行システムです。通常のFAXプレスリリース配信代行サービス会社ではリサーチしきれていない、全テレビ局全番組の制作現場へに対して、プレスリリースを初めとする報道用資料を配信することが出来ます。尚、当サービスは弊社が運用するサイト「TV-PRESS.JP」からのご注文となります。



テレビ特化型プレスリリース配信代行



完全成果報酬型プレスリリース作成・配信サービス(メディアキャラバン付)

PR会社MBC:完全成果報酬型プレスリリース作成・配信サービス


「完全成果報酬型プレスリリース作成・配信サービス」とは?


マスメディアを怒らせる「ルール違反のリリース配信」をしていませんか?

PR会社/MBC:マスメディアを怒らせるプレスリリースを配信していませんか?


安価なだけで全く記事獲得に貢献しないプレスリリース自動配信システムで失敗続きの企業様や肥大化するPRコストの費用対効果を極限まで高めたい企業様へ・・・最もリスクが少なく、成功確率が高い正統派のプレスリリース作成配信サービスをご紹介いたします。ところでその前に、プレスリリース配信の初心者企業の多くがつまずくポイントがいくつかありますので、まずはこれらを簡単に紹介いたします。


プレスリリース文章作成の重要ポイントわからず、間違った文章で無理やり配信し、社会的ポジションを自ら落としてしまう。
マスメディア業界の慣習とルールが分からず、とりあえず安価リリース配信システムでFAX絨毯爆撃をしてブラックリスト入りしてしまう。
マスメディア動向をまったく無視した場当たり的な企画で、真の商品価値がまったく伝わらず、自ら旬を逃してしまう。
地域性、エリア特性をまったく無視した戦略や、リアルとウェブを統合的に捉える戦略が無いため、市場機会をみすみす逃してしまう。
プレスリリース配信後の成果分析を怠っているため、結果をフィードバックできず、成果が見込めないであろうプレスリリース配信、PR戦略にダラダラ莫大なコストをかけ続けている。

これらの陥りがちなミステイクを避けることができ、熟練したPRマンのメディアリーチ手法を十分に教授しながらも、尚且つ、成果報酬ベースというクライアント企業様にとってリスクフリーな料金設定プレスリリース作成配信サービスこそが、MBCの【完全成果報酬型プレスリリース作成・配信サービス】です。



単なるプレスリリース配信に留まらない専門家によるメディアリーチ


PR会社/MBC:単なるプレスリリース配信に留まらない専門家によるメディアリーチ


MBCのプレスリリース配信サービスは「単なる配信代行」ではなく「スポット的な総合PRサービス」としてのリリースサービスとして位置づけられています。つまり、単なるFAX配信代行企業やASPによるメールリリース配信代行企業を代表とする、極端に安値だが効果のでないプレスリリース配信代行会社のものとは全く真逆のものです。「安かろう悪かろう」のプレスリリースサービスが多い中、MBCのプレスリリース配信は、確実にマスメディアに掲載をされる代わりに、必要なコストを適正に計上していただくことで成り立っています。その内容は、遠隔からリリースをファックス・Eメールするだけのような陳腐なものとは異なり、メディア現場にきちんとPRマンを送り込んで直接掲載交渉をするところ(=メディアキャラバン)に成功のポイントが隠されています。



メディアキャラバンをプレスリリースに加える事で掲載確率が飛躍的に向上


PR会社/MBC:メディアキャラバンをプレスリリースに加える事で掲載確率が飛躍的に向上


MBCのプレスリリース配信手法は『マスメディア記者とFace to Faceなコミュニケーション』を基礎にしています。あなた様も既に薄々とは気づいておられると思いますが、一部の有名企業を除いて、プレスリリース配信業者による機械的なプレスリリース配信などほとんどどの記者もまとも目を通していません。結局は元々マスメディア記者と親交の厚い企業やPR会社等からの情報を優先的に取り扱ったり、きちんと対面で情報提供をしてくれる信頼できる相手からの報道用資料しかまともに目にしません。要は、プレスリリース配信後に実施するアナログな記者との直接面会交渉が一番記事掲載要因になってくるわけです。このことを考えますと、ただ単に無許可のプレスリリースを遠隔より配信して、マンパワーを使ったくメディアプロモートフォローを全く行わないようなリリース配信は意味がないばかりか、返って迷惑な(マスメディアに対する)業務妨害行為(スパム行為)でしかありません。


PR会社/MBCのプレスリリース配信サービスでは、経験豊富なPR営業マンによる手厚いメディアキャラバンを原則的にプレスリリース配信とセットでご提供させていただいておりますので、効率・効果的、且つ、マスメディア記者に対しても有益な情報をFace to Faceでご提供する形での報道用資料発表が可能になります。こういったメディアキャラバンが的を得ていて、かつ、他社に無いMBC独自のメニューとしてクライアント、マスメディア両方から大変喜ばれているという事実が存在するため、いい加減な「やりっぱなし型プレスリリースサービス企業」からMBCに乗り換えを希望する企業様が後を絶ちません。



完全成果報酬型プレスリリース作成・配信サービス 7つの強み


PR会社/MBC:メディアキャラバンをプレスリリースに加える事で掲載確率が飛躍的に向上



安いプレスリリース配信代行企業とPR会社MBCの違い


PR会社/MBC:安いプレスリリース配信代行企業とPR会社MBCの違い


インターネット上に多数あるプレスリリース配信代行システムを詳しく調査してみると「1.メディアコミュニケーションのプロであるPR会社が実施するプレスリリース配信代行サービス」「2.FAX配送業者等が実施する安物のプレスリリース配信代行サービス」の大きく分けて2種類が存在しています。私達MBCのプレスリリース配信代行サービスは当然、前者1.「メディアコミュニケーションのプロであるPR会社が実施するプレスリリース配信代行サービス」に分類されるタイプのサービスですが、この両タイプのプレスリリース配信代行サービスについて「あまり違いがよく分らない」と感じる方もいるかもしれません。


そこで、FAX配送業者等が行っているプレスリリース配信代行サービスと、MBCが提供しているプレスリリース配信代行サービスとの違いを端的にまとめておきますので、御社がプレスリリース配信代行サービスの提供企業を選ぶ際の目安としてご利用下さい。


PR会社/MBC:安いプレスリリース配信代行企業とPR会社MBCの違い



完全成果報酬型プレスリリース作成・配信サービスの実行プロセス


下記でご説明するのは、成果報酬対象となるB・Cコースのプレスプロモーションフローです(オプションなし)。ただし、お客様のご都合等により、各種フローの順序が前後すること等もございますことをあらかじめご了承くださいませ。PR会社へ初めての委託をご検討中の企業は何かと不安があると思いますが、豊富な実績による円滑なタスク処理のノウハウがMBCにはございますので、どなた様も安心してお任せいただけます。



メディアキャラバンの効果(株式会社I社の事例)


MBCにて「完全成果報酬型プレスリリース作成・配信サービス」をご発注いただきました、株式会社I社様のご担当者様からは、メディアキャラバンの利点として下記のようなご感想を頂いております。


PONINT 1:名刺交換のチャンス
今までなかった記者・編集者とのパイプが構築されました。中長期的な広報活動を行ううえで一番重要な基盤となります。また、記者・編集者の活動を目の当たりにすることができ、出版業界への理解を深めると共に、今後広報活動をスムースに行ううえで非常に重要な知識を身につけることができました。
PONINT 2:名刺交換のチャンス
ニュースリリース配信後、掲載を強く望んでいた媒体(全国専門紙)へ数日経っても掲載確認が出来なかったのでキャラバンへ行ったところ、担当記者が居合わせたため挨拶をし、サービスの内容を正確に伝えたところ、その終日後(3日~5日)に5段1/2ほどの大きさで掲載されました。
PONINT 3:報道露出への近道
メディアキャラバンを遂行中、とある記者さんへ「どうすれば掲載されますか」と質問をしたところ、率直な意見と的確なアドバイスをいただき、次戦略(次回のリリース配信)へそのアイデアを活用させていただくことになりました。広報活動においてアイデアは宝と言っても過言ではありません。
PONINT 4:PRアイデアハンティング
競合会社と思われる媒体へメディアキャラバンに伺いました。始めは敬遠されるも、実際に話しを進めてみたところ「業務提携(前段)」を交わすところまで話しが盛り上がり、現状継続して詳細を詰めている最中です(08/1/7)。メディアと接触することは様々な情報の収集と合わせて未知なる可能性を広げます。
PONINT 5:PR可能性追求(拡大)
メディアキャラバンで名刺交換をした記者(編集者)から知り合いの記者を紹介してもらうことができました。サービス内容を説明したところ、当該サービス等の情報を追いかけている記者がいたため、紹介をうけることができました。結果、掲載報道露出へと繋がりました。
PONINT 6:記者との良好な関係構築(維持)
MBCの紹介(仲介)でメディアキャラバン(名刺交換)を行うため、事前に記者からの信頼・信用がある程度担保されています。そして継続定期にコンタクトを取ることにより、最終的にはビジネスを超えて(信頼できる友人または先輩後輩)様々な相談に乗ってもらえるようになりました。


完全成果報酬型プレスリリース作成・配信サービスの実行プロセス


PR会社/MBC:完全成果報酬型プレスリリース作成・配信サービスの実行プロセス


上記でご説明するのは、成果報酬対象のB/Cコースのプレスプロモートフローです(オプションなし)。ただし、お客様のご都合等により、各種プロモートフローの順序が前後すること等もございますことをあらかじめご了承ください。PR会社へ初めての委託をご検討中の企業は何かと不安があると思いますが、豊富な実績による円滑なタスク処理のノウハウがMBCにはございますので、どなた様も安心してお任せいただけます。


※サービスフローについて・・・コース、オプション内容によりサービスフローは異なります。
※ヒアリング、インタビューについて・・・クライアント企業様がプレスリリース配信をしたい内容を、MBCが電話・Eメール・FAX等による取材をさせていただいた上で企画に入ります。
※プレスリリース作成について…MBCのPRコンサルタントがプロの企画力、ライティング技術でプレスリリース原稿及び補完資料の作成を代行いたします。
※配信先メディア抽出について…MBCが保有している約3,000弱のマスメディア媒体リスト及びMBCと懇意にしているマスメディア記者コンタクトリストから、クライアント企業様プレスリリース内容に適した媒体を200-300程度抽出した後、それら媒体に対して、作成したプレスリリースを配信いたします。
※配信手段について・・・各マスメディア媒体へのリーチはEメール・FAX・郵送の各手段を、適切に織り交ぜて実施いたします(これら通信費は実費として計上されるため返金保証額に含まれておりません)。
※配信先について・・・配信先リストは事前に御社様へお知らせいたします。また、ご希望の配信先媒体等への優先配信も可能です。
※オプションメニューについて…記者クラブプレスリリース配信、共同通信PRワイヤー、メディアキャラバンなどのオプションは個別のタイミングを見ながら同時進行で配信作業・訪問作業等を行います。
※クリッピングについて…メディア媒体への掲載実績は、第三者であるクリッピング会社の調査サービスを利用いたします。クリッピング会社とは新聞等の特定記事を切り抜いてくれるサービスを行う会社のことです。クリッピング会社の切り抜き記事とMBCの実績調査を元にして、返金可否を判断いたします。クリッピング会社のサービス利用料として3万円程度の実費が必要であり、当実費は返金保証額に含まれておりません。また、クリッピングサービスによる計測期間は2ヶ月といたします)。

主なクリッピングサービス会社(下記中の一社を利用します)

 株式会社プレスリサーチ社
 株式会社ジャパン通信社
 株式会社内外切抜通信社
 ニホンモニター株式会社 (テレビ放映録画のモニター専門)
 株式会社ニホン・ミック (教育関連に特化したクリッピング)
 株式会社エレクトロニック・ライブラリー (必要記事を自動送信)
 株式会社ニューズウォッチ (必要記事をPCにメール)



オプション =プレスリリース効果を倍増させるPRオプションサービス=


下記でご説明するのは、成果報酬対象となるB・Cコースのプレスプロモーションフローです(オプションなし)。ただし、お客様のご都合等により、各種フローの順序が前後すること等もございますことをあらかじめご了承くださいませ。PR会社へ初めての委託をご検討中の企業は何かと不安があると思いますが、豊富な実績による円滑なタスク処理のノウハウがMBCにはございますので、どなた様も安心してお任せいただけます。


オプションサービス1:経済系新聞記事獲得保証サービス(返金補償対象)

PR会社/MBC:経済系新聞記事獲得保証サービス


【オプション概要と特徴】
数あるマスメディアの中でも特に大きな影響力を持つ「経済系新聞」。これら経済系新聞を重点的に狙いたい企業様のために、「各種経済新聞のうち、必ず1つは記事として獲得すること」を至上命題とするオプションです。日経新聞、日経MJ、日経産業新聞、日経金融新聞、日刊工業新聞、フジサンケイビジネスアイの中から、必ず1媒体を記事獲得することに尽力、失敗時は返金の成果報酬対象です。

【このオプションのメリット】
◆MBC独自ルートと関係で、記事獲得が難しい経済紙に対して重厚集中的アプローチをいたします
◆どうしても経済系新聞の記事を獲得したい企業様には大変有力なオプションサービスです。
◆返金保証対象のサービスです。

【このオプションのデメリット】
◆経済系媒体に強いPR営業スタッフを追加動員するため、どうしても人経費が追加で必要になります。簡単に記事になる媒体ではないため、プレスリリース配信からインタビュー獲得まで時間がかかる場合があります。

【特記】
各新聞社は当サービスについて記事化を保証しているわけではありません。あくまでも弊社のPR活動努力と個別記者との関係により記事化を狙うものですので、各媒体社に対して当サービスに関する問合せをすることはお控え下さい。

【オプション価格】
210,000円(税込・交通費別)



オプションサービス2:メディアキャラバン媒体先追加(返金補償対象)

PR会社/MBC:メディアキャラバン媒体先追加(返金補償対象)


【オプション概要と特徴】
MBCのPRスタッフが主要マスメディア媒体の現場に直接訪問し、クライアントプレスリリース内容、及び、プラスαの情報を対面プレゼンテーションいたします。プレゼン後は各記者の反応・連絡先をレポートいたしますので、クライアント御自身の今後のPR戦略に大いに役立てることが出来ます。

【このオプションのメリット】
◆MBCの多彩なメディア人脈を多分に利用することが出来、新規開拓先へのキャラバンで作った各マスメディアへの連絡先等を併せたPRデータが手に入る。
◆単純なプレスリリース配信よりも記事掲載・番組採用確率が圧倒的に高くなります。
◆返金保証対象のサービスです。

【このオプションのデメリット】
◆MBCのPR営業スタッフを動員する人海戦術で行うプロモーションですので、お申込に関してある程度の時間的余裕を取っていただかないと、キャラバンスケジュールを組むことが不可能となります。最低、プレスリリース配信まで3週間程度の余裕を持ってお申込下さい。

【特記】
メディアキャラバンは単なるマスコミ人脈紹介作業ではありません。PR会社としてのMBCが長い時間と費用をかけて構築したメディアリレーションをご提供する、従来ならば金額に換算することが難しいレアサービスとなっております。

【オプション価格】
1媒体追加につき36,750円(税込・交通費別)



オプションサービス3:主要記者クラブ直接プレスリリース配布(返金補償対象)

PR会社/MBC:主要記者クラブ直接プレスリリース配布(返金補償対象)


【オプション概要と特徴】
プレスリリースコンテンツ内容にあわせて、官公庁や各種団体の中にある記者クラブにMBCスタッフが直接訪問し、プレスリリースの配布手続きを代行、記者クラブに詰めている各報道陣に対して、プレスリリースコンテンツについての個別プレゼンを実施します。

【このオプションのメリット】
◆記者クラブ会員は大手マスメディアに限定されており、常に現場報道記者が集まっている場所ですので、最前線の記者に対して、直接、報道用資料を効果的に配信することが出来ます。
◆郵送やFAXなどで遠隔からプレスリリースを配信するより、直接手渡しによるメディアリーチが可能ですので、より取材対象としてフォーカスしてもらえる可能性が高くなります。
◆返金保証対象のサービスです。

【このオプションのデメリット】
◆プレスリリースの配信内容によっては記者クラブでの配布が出来ない場合があります。
◆関東地域以外での記者クラブへの配信代行は行っておりません。

【特記】
配信するプレスリリースのない用により、弊社より適切名記者クラブの選定をさせていただきます。各記者クラブへの配布は独自のルール・慣習(48時間ルール、板ルール等)があるので、記者クラブ事情に通じたMBCスタッフが責任をもって配布作業を代行致します。

【オプション価格】
記者クラブ毎につき52,500円(税込・交通費別)



オプションサービス4:共同通信PRワイヤーによる広範囲配信

PR会社/MBC:共同通信PRワイヤーによる広範囲配信


【オプション概要と特徴】
日本の2大通信社の1つである共同通信社が提供する、マスメディア一斉プレスリリース告知サービス「共同通信PRワイヤー」をご利用することが出来ます。共同通信というビッグブランドネームと強力なマスコミコネクションを使ってのプレスリリース配信を、MBCの通常のプレスリリース配信と併せて行う事が出来ます。

【このオプションのメリット】
◆共同通信のブランドネームを使ったプレスリリース配信が可能。
◆日本中のマスメディアデリー地出来ない媒体はほぼなくなります。
◆マスメディアの情報ソースになっている共同通信PRワイヤーウェブサイトにプレスリリースが掲載されるため、非常に多くの報道関係者の目にとまることになります。
◆同上理由により、強力なSEO効果を期待することが出来ます。

【このオプションのデメリット】
◆返金保証は付いておりません。

【特記】
配信先の数(サーキット数)により御請求金額が異なります。基本は1サーキット300媒体配信(平均)で105,000円となっております。

【オプション価格】
105,000円~(税込・設定費用込)



オプションサービス5:映像プレスリリースキット作成配布

PR会社/MBC:映像プレスリリースキット作成配布


【オプション概要と特徴】
文字だけのプレスリリースではなく、テレビ媒体などで非常に喜ばれる映像によるプレスリリースキット資料を作成するサービスです。 文字では伝えづらいプレスリリースの内容を、プロによる映像制作でメディアアピール力の高い映像素材に落とし込み、作成した素材をそのまま放送してもらっても良い形(著作権フリー)にてプレスリリースと一緒に配布します。

【このオプションのメリット】
◆映像がそのまま著作権フリーの放送用素材になるので、テレビ媒体などで取り上げられやすくなります。
◆文字では伝えにくいプレスリリース内容を、一目見れば誰にでもわかる形での映像に落とし込むことで、企業が最もアピールしたいポイントを直感的に報道各社に伝えることが出来ます。
◆優良な上場企業のプレス資料と同等レベルのプレスコンタクトを、中堅・ベンチャー企業も行うことが可能です。
◆作成した映像は、そのままクライアント御自身が配布・放映することなどにより、企業・商品PRVPとして流用が可能です。

【このオプションのデメリット】
◆返金保証は付いておりません。

【特記】
作成する映像内容によって御請求金額が異なります。事前にご相談いただいた上で野お申し込みをお宜しくお願い申し上げます。尚、映像の製作期間は最短10日程度が必要となります。

【オプション価格】
315,000円~(税込・要お見積り)



オプションサービス6:PR・広報専門ウェブサイト作成

PR会社/MBC:PR・広報専門ウェブサイト作成


【オプション概要と特徴】
テレビなどのマスコミ情報を見た日本中消費者は、媒体放送と同時に一斉に放送内容の検索アクションをインターネット上でスタートさせます。そのときのため に、あらかじめ期間限定のPR用ウェブサイトを作っておき、直接購買や資料請求などに落とし込んでいくサービスです。

【このオプションのメリット】
◆マスコミに掲載・放送された後の消費者行動に対して先手を打っておくことにより、メディアPRから直接販売(ダイレクトマーケティング)へとフローを作ることが可能になります。
◆メディア露出の成果が計測しやすくなります。
◆プレスリリース配信内容と連動させたPRサイトを作成することで、SEO効果の高い見込み客集めの道筋ができあがります。

【このオプションのデメリット】
◆サイト制作にある程度の時間がかかります。
◆返金保証は付いておりません。

【特記】
作成するサイト内容によって御請求金額が異なります。事前にご相談いただいた上でのお申し込みを宜しくお願い申し上げます。尚、映像の製作期間は最短1ヶ月程度が必要となります。

【オプション価格】
2,100,000円~ (税込・要お見積り)



オプションサービス7:記者会見企画運営サービス(返金補償対象)

PR会社/MBC:記者会見企画運営サービス(返金補償対象)


【オプション概要と特徴】
企業にとって記者会見は非常に大切なマスコミ関係者との関係作りの場であり、時には、大変なリスク回避のための機会を与えられる場でもあります。膨大な時間と手間をかけてプランニングを行わないと、決して成功が望めない記者会見のセットアップ、運営に関する管理を、MBCに全て委託、最小の労力で最大のメディア露出効果を手にすることが可能になります。

【このオプションのメリット】
◆まとめて複数の大手マスメディア媒体の記者に企業発表が可能になりますので、効率的にメディア発表が可能になります。
◆記者会見という公式なイベントでのプレス発表になるため、マスメディア記者も通常のプレスリリース配信と比べて、発表内容を真剣・重要に取り扱っていただける事が多くなります。
◆記者会見設立運営の経験が厚いベテランPRスタッフが対応をいたしますので、記者会見を行うのが初めての企業様でも一切の不安なく記者会見運営が可能です。
◆記者会見会場に全く記者がご来場無かった場合、必要経費を除いた弊社報酬を全て返金対象とさせていただきます。

【このオプションのデメリット】
◆記者会見までの準備期間が3ヶ月程度必要となります。

【特記】
企画する記者会見内容・規模によって御請求金額が異なります。事前にご相談いただいた上でのお申し込みを宜しくお願い申し上げます。尚、会見までの準備期間は3ヶ月程度を必要と致します。

【オプション価格】
2,100,000円~ (税込・要お見積り)



オプションサービス8:プレスイベント企画運営サービス(返金補償対象)

PR会社/MBC:プレスイベント企画運営サービス(返金補償対象)


【オプション概要と特徴】
飲食店やコスメ・美容関連メーカーに限らず、あらゆる業界において、マスコミ記者を招待したメディアレセプション、プレスパーティー、プレスセミナー等を開催することは重要なPR戦略の施策です。特に東京都内の立地条件の良い場所でビジネスを行っているクライアント様に対しては、コストとの兼ね合いを計算しながら積極的にマスコミ記者を集めることが出来るイベントを開催支援させていただきます。

【このオプションのメリット】
◆まとめて複数の大手マスメディア媒体の記者に企業発表が可能になりますので、効率的にメディア発表が可能になります。
◆プレスイベントという公式なイベントでのプレス発表になるため、マスメディア記者も通常のプレスリリース配信と比べて、発表内容を真剣・重要に取り扱っていただける事が多くなります。
◆タレント・芸能人・スポーツ選手をキャスティングしてのプレスイベントも可能ですのでご相談下さい。
◆プレスイベント会場に全く記者がご来場無かった場合、必要経費を除いた弊社報酬を全て返金対象とさせていただきます。

【このオプションのデメリット】
◆プレスイベント実施までの準備期間が3ヶ月程度必要となります。

【特記】
企画するプレスイベント内容・規模によって御請求金額が異なります。事前にご相談いただいた上でのお申し込みを宜しくお願い申し上げます。尚、イベントまでの準備期間は3ヶ月程度を必要と致します。

【オプション価格】
2,100,000円~ (税込・要お見積り)



オプションサービス9:SEO/SEM対策支援サービス(返金補償対象)

PR会社/MBC:SEO/SEM対策支援サービス(返金補償対象)


【オプション概要と特徴】
MBCは激戦区キーワードである『PR会社』という言葉で、国内全ての主要検索エンジンで1位を自社獲得しております。MBCのSEO・SEM対策は全て自社内で内製化しておりまして、一般的なSEO業者の手法とは少々ことなったオリジナルSEO手法となっております。PRプロモートでも非常に重要な位置づけであるSEOを、クライアント企業様に積極的にご提供させていただきます。

【このオプションのメリット】
◆検索エンジン別の料金設定。
◆検索結果上位20位に入らない場合は初期費用以外の課金は一切ありません。
◆複数キーワードご購入頂くことで割引きをさせて頂きます。
◆普通のSEO業者とは異なる、PR会社独特・既に実績がでている効果的なオリジナルSEOサービスをご提供。
◆半年以内に8割のキーワードで上位10位以内を達成しております。
◆SEO業者と比較しても、最もROIが高い画期的なSEOサービスとなっております。

【このオプションのデメリット】
◆SEO特性により1年間からのご契約となります。

【特記】
SEO対象とするキーワードの難易度によって御請求金額が異なります。事前にご相談いただいた上でのお申し込みを宜しくお願い申し上げます。

【オプション価格】
月額 52,500円~ (税込・要お見積り)



オプションサービス10:ブロガー・芸能人クチコミPRサービス

PR会社/MBC:ブロガー・芸能人クチコミPRサービス


【オプション概要と特徴】
消費市場に大きな影響を与え始めているCGM。特に、カリスマブロガーや芸能人ブロガーといった、市場に大きなインパクトを与える力を持っている人々のパーソナルメディアが大きな注目を浴びております。MBCでは、各業界のインフルエンサーが所有するブログ、SNS等に対してアプローチをかけることで、メディアPR戦略に加えたクチコミ戦略の提案を行っております。

【このオプションのメリット】
◆大日本印刷とMBCの信頼あるコラボレーション企画です。
◆消費市場に大きな影響を持つインフルエンサーブログを広く抑えております。
◆主婦層、女子高生層等、特定のセグメンテーション層ブログに対して集中的にクチコミ支援をオファーすることが可能です。
◆非常に影響力の高い芸能人・タレント・読者モデルのブログから情報発信をすることも可能です。

【このオプションのデメリット】
◆返金保証や成果報酬保証はありません。

【特記】
当サービスはMBCと大日本印刷様との共同プロジェクトサービスになります。

【オプション価格】
1回配信 502,500円~ (税込・要お見積り)



オプションサービス11:経営者層向メディアトレーニング支援

PR会社/MBC:経営者層向メディアトレーニング支援


【オプション概要と特徴】
企業コンプライアンスに対して厳しい視線が国民、マスメディアから注がれる昨今、経営層が危機火急的にマスメディアの前に出て記者会見やコメントを発しなければいけないケースが大変に増えております。MBCでは、企業経営層に対していつでもマスメディアの前に出て、あらぬ誤解や中傷を受けないような『正しいマスメディアへの対応方法』についてトレーニングを行います。

【このオプションのメリット】
◆メディアトレーニングのプロフェッショナルが徹底講義いたします。
◆元マスメディア記者による、記者会見シミュレーションの実施により、いざという時にネガティブ報道をされないための記者会見術をご提供いたします。
◆リスクマネジメントの一環として、企業トップ層専用にコンポーズされた特別のメディアトレーニングメニューです。

【このオプションのデメリット】
◆返金保証や成果報酬保証はありません。

【特記】
受講して頂くトレーニング内容によって御請求金額が異なります。事前にご相談いただいた上でのお申し込みを宜しくお願い申し上げます。

【オプション価格】
2,100,000円~ (税込・要お見積り)



オプションサービス12:危機管理マニュアル作成支援

PR会社/MBC:危機管理マニュアル作成支援


【オプション概要と特徴】
かつてこれほど企業の危機管理対策が問われた時代はあったでしょうか。現代は、ほんの少しの企業危機管理対策(クライシスマネジメント)の失策から、倒産まで繋がるケースが多数報告されている厳しい時代です。MBCでは、企業危機管理対策のための『危機管理マニュアル』の作成を、専門コンサルタントを導入することで、クライアント企業様の危機管理支援パートナーとして活躍をしております。

【このオプションのメリット】
◆企業の倒産にもつながる数々の危機管理失策を未然に防ぎます。
◆危機管理専門のコンサルタントを指導講師として派遣します。
◆企業のあらゆる危機管理を想定した危機管理マニュアルを、クライアントとMBCコンサルタントとの間で共同作業を行いながら作成していきます。
◆攻めのPRとは逆の「守りのPR」について体系的に学べます。
◆基本半年契約の短期集中契約型のサービスです。

【このオプションのデメリット】
◆返金保証や成果報酬保証はありません。

【特記】
作業期間は約半年を想定しておりますが、企業様個別事情により期間が異なる場合があります。事前にご相談いただいた上でのお申し込みを宜しくお願い申し上げます。

【オプション価格】
月額800,000円~ (税込・作業期間半年の場合)



3つの基本コースと成果報酬システム


PR会社/MBC:3つの基本コースと成果報酬システム


完全成果報酬型プレスリリース作成・配信サービスの料金体系は、低価格で気軽に利用できますが、メディアキャラバンが付属せず成果報酬の対象にはならないシンプルな「Aコース」と、徹底的なメディアキャラバンを付属することで成果報酬対象となる「Bコース」「Cコース」がございます。



『成果報酬システム』のご注意とご返金システムシミュレーション


記事・番組として全く取り上げられなかった場合に限り、お支払総額から「配信費」、「交通費」「クリッピング費」等の実費を除いた全額をご返金させていただきます(※当サービスは前払いでの課金となります)。


【ご返金に関する注意事項】

◆B、Cコースご利用時、配信日より2ヶ月後の段階で全く記事にされていないことが明らかな場合のみに適用。
◆Aコースにはご返金保証はついておりません。
◆配信費とは「FAX配信費用」「郵送費用(印刷費・紙代・切手代)」を指します。
◆交通費とはB・Cコースのメディアキャラバンにかかった各種交通機関利用費を指します。
◆クリッピング費はおおよそ1月2~3万円程度です(利用調査会社、媒体数によって若干変動します)。


【返金金額内訳事例:Bコース】 → ご返金総額(1-2-3-4=)=520,000円

1.お支払総額 :650,000円
2.配信費(平均) :250円×300媒体=75,000円
3.交通費 :1,500円×10媒体=15,000円
4.クリッピング費(3ヶ月) :20,000×3=60,000円 (活動期間1月+計測期間2ヶ月=合計3ヶ月分)


【返金金額内訳事例:Cコース】 → ご返金総額(1-2-3-4-5)=1,480,000円

1.お支払総額 :1,800,000円
2.配信費(平均) :250円×300媒体=75,000円
3.交通費 :1,500円×30媒体=45,000円
4.クリッピング費(3ヶ月) :20,000×5=100,000円 (活動期間3ヶ月+計測期間2ヶ月=合計5ヶ月分)
5.共同通信PRW実費  :100,000円


返金対象となる成果報酬コースは「Bコース」と「Cコース」になります。それぞれの返金シミュレーションの一例を上記に掲載しておきますので、参考にしてみて下さい。



豊富にご用意させて頂いたオプションPRサービスの一覧


PR会社/MBC:豊富にご用意させて頂いたオプションPRサービスの一覧
PR会社/MBC:豊富にご用意させて頂いたオプションPRサービスの一覧


完全成果報酬型プレスリリース作成・配信サービスの料金体系は、低価格で気軽に利用できますが、メディアキャラバンが付属せず成果報酬の対象にはならないシンプルな「Aコース」と、徹底的なメディアキャラバンを付属することで成果報酬対象となる「Bコース」「Cコース」がございます。



サービス開始とお振込のフローについて


PR会社/MBC:サービス開始とお振込のフローについて


まずは弊社PRコンサルタントにより無料診断をお申し込みいただきます。その上でマスメディア記事として掲載可能性の可否、具体的にクライアント企業様にマッチしたPR作業内容をコンサルティングさせて頂き、その後に最終的なプレスリリースコンタクトプランニングをご提案させていただきます。

※プレスリリース基本サービスは、お見積もりメールを発行の後、指定日までの前金になります。
※返金型成果報酬システムにですので、ご入金を確認してからのPR活動作業開始となります。
※どなた様も前金のみにて請け賜わっております。どうぞご理解宜しくお願い申し上げます。
※各種オプションに関しましてはお支払いフロー等が異なります。詳細はお問い合せ下さい。



PR戦略メール相談室

PR戦略メール相談室


「PR戦略メール相談室」とは?


【PR戦略メール相談室】は、マスメディアへのPR戦略をお考えの経営者様、ご担当者様向けのご相談を、Eメール、電話、面談等を利用しながら承る簡易コンサルティングサービスです。対応させていただきますのは、当事務所所属のPRコンサルタント及び広報専門家です。マスメディアにコンタクトをすることは、企業・団体にとって非常に大切、且つ敏感な問題であるため、さまざまなお悩みをお抱えのことと思います。ご相談は有料になりますが、その分、プロのコンサルタントチームが、御社のために全力でサポート相談をさせていただく体制になっております。多くのクライアント様からは、本格的なコンサルティングである「戦略的PRコンサルティング」等のサービスお申込み前に、テスト的にご相談を頂いたりする形でご利用を頂いております。


「PR戦略メール相談室」をご利用下さい



ご相談サービスのご利用料金


コンサルタントによる相談のご利用料金は以下のようになっております(全て税込み価格)。御社にお伺いしての面談相談に関しては、別途交通費が必要となりますのでご了承ください。


また、MBCの「戦略的PRコンサルティング」サービスのご導入をお考えのお客様も、是非、当ご相談サービスを受けられてから、コンサルティングに関する質などをお確かめいただければ幸いです。


相談形態

ご利用料金

Eメール相談

5,250円/1回

電話相談

10,500円/30分

面談相談

31,500円/1時間



ご相談料金のお支払い方法


それぞれのご相談終了後、お振込先金融機関と口座番号を記名したメールを配信させていただきますので、後日ご入金をお願いいたします(お振込み手数料についてはご負担いただけますよう、宜しくお願いいたします)。



ご相談のお申込みはこちらからどうぞ


御社をマスメディアに売り込むPR戦略の有料相談はこちらのフォームからご記入をお願いいたします。また、コンサルティングの質とモチベーションを維持するため、本来は無料相談は当事務所では基本的に行わない方針でしたが、キャンペーン等により個別サービスによっては無料相談が可能なケースも御座います。詳細は各サービスページに記載をしてありますので、ご参照の程よろしくお願い申し上げます。



PR戦略メール相談室へのお申込みはこちらをクリック。お電話は03-3572-0481




テレビPR戦略コンサルティングサービス

成果報酬ベースのテレビPR!「テレビパブリシティ特化支援サービス」


「テレビPR戦略コンサルティングサービス」とは?


「テレビパブリシティ特化支援(テレビPR戦略コンサルティング)」サービスフロー


『テレビPR戦略コンサルティング』とは、新聞・雑誌・ラジオ・テレビ・ウェブ等の全メディアを対象とする総合的PR戦略サービス(トータルPRサービス)と異なり、専らテレビパブリシティだけにターゲットを絞った「テレビ取材を獲得することだけに特化したPRコンサルティングサービス」の総称です。総合的PR戦略サービス(トータルPRサービス)と大きく異なる点は、(1)紙媒体等を一切無視する形で、クライアントが露出させたい商品・人・会社等を、各種テレビ番組に売り込むためのプレゼンテーションを唯一無二の命題として、ご契約活動期間中にテレビパブリシティ促進活動を行わせていただく事、(2)一般的なPR会社が通常要求する月額活動費(リテーナーフィー)を大幅に減額して、コンサルティング業務とPR企画提案業務に重きを置くことでコストパフォーマンス力を高めた事、(3出来るだけフリーパブリシティを中心に数多くの番組露出を、中長期計画中で実現させていくこと。などが上げられます。


「テレビパブリシティ特化支援(テレビPR戦略コンサルティング)」サービスは可能な限りフリーパブリシティを数多く取得したいクライアント様のためのサービスです


「スポット型テレビPR支援サービス」との違い。


尚、ご注意頂きたい事に、当サービスと共通してテレビPRを狙う弊社のサービスには別途、「スポット型テレビPR支援サービス」というものが御座いますが、双方サービス間においてはかなりの相違点があります。基本的には、当サービスが中長期間に渡り、コンサルティング活動やPR企画提案活動を実施しながら、複数のフリーパブリシティ案件を中心に獲得していくために設けられたのに対し、「スポット型テレビPR支援サービス」は、3ヶ月限定・単発・成果報酬型でテレビPRプロモートを支援するサービスとなっており、月次活動報告書の提出やフリー放送作家を登用した報道用資料作成などの細かなサービスは付随しておりません。


双方の違い


テレビパブリシティ特化支援サービス 3つの特徴


テレビパブリシティ特化支援サービスはMBCの最も人気のあるメインサービスとなっております


【特徴1】: 経験豊富なPRコンサルタントが専任でテレビPR戦略支援を行います。 ※

【特徴2】: 低効果のプレスリリース依存はせず、現役のフリー放送作家・リサーチャーが制作する報道用資料(ネタ資料)と映像資料を基にPRプロモートを行っていきます。

【特徴3】: 通常のPR会社のリテーナーフィーと比較して低コストでのサービスのご利用が可能です



※オプションサービスの紙媒体PR等は、サービス毎に別途担当者が配属されます。



テレビPRコンサルティング基本フロー


MBCの広報活動はPDCAサイクルになっています。広報活動においても以下のフローは重要になります。特にAにあたる是正活動、見直しには力を入れ、的確且つ効果的な広報活動を行ってまいります。以下のフローに基づき、御社のお手伝いをさせていただきたいと考えております。


テレビPRコンサルティング基本フロー



テレビ報道露出の可能性を最大化する


報道露出の可能性を最大化させるための重要なポイントがなるのがコネクション(パイプ)です。弊社ではテレビ番組制作出身者を筆頭に、テレビメディアに対して情報提供(情報プレゼンテーション)をまめに重ねることで、御社のテレビ報道露出の可能性を最大化致します(※報酬をテレビ番組に支払って番組獲得をするといった類のサービスではありません)


テレビ報道露出の可能性を最大化する


TV業界は開けた業界のようで非常に閉ざされた業界です。業界独特のルールが存在し、それを逸脱すると業務に大きな影響を及ぼしかねません。MBCでは元テレビマンたちが多数在籍し、内部に張り巡らせたパイプを存分に活用します。まず初対面の方のネタ売り込みやネタ提供は取り扱ってはくれませんが同じ業界にいたスタッフであれば、信頼を元に密なコミュケーション活動が可能であり、多様な情報のコントロールが可能になります。


テレビ報道露出の可能性を最大化する



テレビPR営業のフローとOAまでにかかる時間は平均3ヶ月


テレビPR営業のフローとOAまでにかかる時間は平均3ヶ月を基準に考えてみてください



平均して、弊社がクライアント企業様のPR活動を開始してから約3ヶ月目頃から、具体的なテレビPR案件が増え始めてきます。一部の情報番組などのように、弊社作成の企画がたまたま放送局の従来から考えていた企画内容とマッチし、すぐさまENG(テレビカメラ)を入れた取材に入り、その翌日に即放送というようなケースもまれに存在します。しかし、基本的に企業側から情報/企画を売り込む形のテレビPRの世界は、オンエアまでに一定の期間を必要とすることを知っておいてください。時間がかかるケースとしては、取材終了してもOAまで時間がかかるパターン、取材そのものが長期間にわたるパターンなどもあります。



テレビ業界の事を知り尽くしている…だから成功確率が高い!


MBCでは現役の構成作家・リサーチャーに資料作成を依頼した上で、業界標準フォーマットの資料を作成し、テレビ制作会社にリーチを致します。


一般の企業様はもちろん、他PR会社様や広告代理店様ですらあまりご存じないテレビ業界の慣習・ルール・制作実態についてMBC程熟知しているPR会社は数少ないと評価を頂いております。これはまさに、テレビ制作経験者・現役テレビ制作関係者で構成されているMBCならではの特徴であり、「テレビPR戦略コンサルティングサービス」にも120%そのメリットを反映させていただいております。


例えば卑近な例ですが、御社は「通常のプレスリリースでテレビ取材が獲得できる」などと暢気なことをお考えではありませんよね?日本の広報業界や一部「プレスリリースでマスコミ取材を!」などと書籍等で謳っているような全くテレビ業界の事を知らない企業が媒体特性も考えずに紙媒体用のプレスリリースをテレビ番組宛に送ったりすることも多いですが、テレビ媒体は業界内で使われる独特の資料フォーマットがあります。郷に入れば郷に従え。MBCでは、フリーで活動している現役の放送作家やリサーチャーにご協力を頂いて、テレビ業界標準フォーマットでクライアントの資料を作成し、それを元に各テレビ制作関係者にアプローチをしていきます。


※資料作成するのは、アプローチする番組に直接関わっている放送作家ではございません。



インターネット戦略をクロスさせて効果倍増


テレビPRとインターネット戦略をクロスさせて効果倍増させるためのご提案を数多くいたします


「テレビPRコンサルティングサービス」の活動結果、ターゲットとするテレビ番組に出演が可能になったとしても、それだけで安心をしてはいけません。せっかくパラシュートで頂上に飛び降りたのに、何もしないでいれば時間と共に一気に山の麓に転がり落ちます。そこで重要になってくるのが、インターネットを使ったクロージング戦略です。消費者に一気呵成の爆弾を落とすようなテレビパブリシティプロモートを成功させた後には、検索エンジンでパブリシティ関連キーワードを検索する消費者を逃さないようにする対策が必要になってきます。そのためには、SEO/SEMその他のインターネット戦略を事前に組み込んでおく事も重要です(MBCは自らも「PR会社」という検索KWでYahoo!やグーグル等で1位をキープしていますので、同じロジックをクライアント様にご提供が可能です)。また、テレビの情報は即座にブログ等の形で伝播するので、その性質を利用して、消費者に影響力のあるインフルエンサーのブログに記述を打診する活動もあわせて行い、テレビパブリシティ効果をどんどん大きく転がしていく事も大事になってきます。


「テレビパブリシティ特化支援サービス」とインターネット戦略を掛け合わせて効果を倍増させる手法もあります


MBCではSEO/SEMをはじめとする各種インターネット戦略支援、及び、著名人ブログを展開する各種エージェント様との提携プランにより、芸能人・タレント・スポーツ選手等のブログにテレビ出演したクライアント様に関する記事を書いて頂く事を打診するサービスも行っております。(※オプション)



「テレビPR戦略コンサルティングサービス」に関するFAQ


「テレビPR戦略コンサルティングサービス」に関するご質問はEメール等にて受け付けておりますが、ご質問の前にできるだけ下記FAQをご覧になって頂くことをお勧めいたします。


Q.テレビパブリシティとは具体的に何をするのですか?

通常のパブリシティ(広報・PR)戦略は、プレスリリースや記者クラブ、記者会見、メディアキャラバン、ウェブ戦略等をトータルに絡み合わせて、じっくりと時間をかけてメディア取材を獲得していきます。しかし、なかなか人気のあるテレビメディアから取材をしてもらえる機会は多くありませんし、企業によっては、どんなにパブリシティ戦略に真摯に取り組んでみても、永久に取材をしてもらえない可能性もあります。


そこで、テレビPRの専門家が各テレビ番組担当者に対し、直接、報道発表の機会を設けて頂いた上で、クライアント様の報道発表用資料に沿ったプレゼンテーションをすることによって、テレビのみの取材獲得を一定期間に集中的に実施させて頂いております。これをテレビパブリシティ(テレビPR・テレビPRプロモート)と呼ばせて頂いております。



Q.テレビ番組にパブリシティ活動をすることは可能なのですか?

あくまでもクライアント様からご提供頂く情報バリュー次第ですが、通常はテレビ番組側に適切に報道用資料を受け渡す事は難しいのですが、豊富な過去の活動実績からなる太く広いコネクションで、適切な番組担当者の多くに、報道発表内容の伝達及びプレゼンテーションをすることが可能となっておりますので、取材獲得の確率が高くなっております。ただし、成果は常にテレビ番組側からの映像価値/情報価値ニーズに対して、どれだけ応えることが出来るかどうかにかかってきます。よって、最終的な判断は常にテレビ番組側にあることをご了承下さい。



Q.雑誌新聞へのパブリシティ活動は可能なのですか?

ご相談頂ければ可能ですが、当コースでは取り扱っておりません(紙媒体・ウェブ媒体も含めた全方位戦略はこちらへ)。あくまでも低コストでテレビパブリシティ案件のみに当たらせて頂くのが「テレビPR戦略コンサルティングサービス」になります。



Q具体的にはどの番組へのパブリシティリーチ委託が可能なのですか?

テレビ媒体のパブリシティ案件は生ものであり、アプローチが可能な媒体は常に変化をしております。まずはクライアント様のニーズをお聞きした上で、弊社からリーチ候補番組をご提案、協議の上優先順位を付けて当たらせて頂きたく思います。しかし、あまりにもリーチしたい番組を絞り込みすぎると現実的に全く案件が出てこない可能性もございますので、「バラエティを狙いたい」「生活情報番組を狙いたい」等の分野別に方向性を決めて置いて頂けるのが最も良いと思います。



Q.必ず指定したテレビ番組に出られるのでしょうか?

番組側に持ち込む「ネタ次第」と言えます。出演をお金で購入する広告とは違い、あくまで、持ち込む企画の重要度で成否が決まります(※予算を制作サイドに支払うものではありません)。パブリシティリーチと交渉は報道番組内の純粋な報道コンテンツを除きほぼ全ての番組にできますが、出演を必ずお約束する事は当然できません。よって、あくまで成果報酬重視型のサービスとさせて頂いております。



Q.サービスを委託する際に料金はどれくらいかかるのでしょうか?

基本活動費(PR営業を行う際の実費や外部構成作家に支払う資料作成費等)で、月額定額×活動期間をご用意下さい。フリーパブリシティだけでは不安な場合、成果報酬式で露出角度を高めた番組をご紹介することも可能です。



Q.テレビパブリシティは支払うコストに見合うのでしょうか?

テレビCFを例で言うと、15秒の広告1回につき数十~数百万前後の課金をされるのは普通の世界です。テレビパブリシティですと、コストもぐっと安く済み、割安感が納得できると思います。また、何よりも人気テレビ番組に取材対象として露出した際、通常の広告とは比べ物にならない程の影響力・集客力・販売力・ブランド構築力を得ることができるのを考えると、大きなお釣りがくる事であることは間違いありません。



Q.サービスの申込みは誰でも可能ですか?

反社会的な商品等を販売している会社やテレビ業界独特の考査に引っかかるような企業でなければ、ほとんどのケースは問題ございません。ただし、テレビ業界の観点からして最もパブリシティを行いやすいのは、飲食レストラン業・ホテル旅館業・メーカー・イベント企業等という傾向になっております(あくまで傾向であり、個別ケースの判断が必要ですので、まずはご相談くださいませ)。



Q.活動期間はどれ位を考えておけばよいのでしょうか?

通常は6ヶ月から1年間をお願いしております。既に話題になっている商品などは、即時~3ヶ月程度で素早くオンエアまで持っていける事もありますが、殆どのケースが、番組リサーチ期間、企画会議期間、番組制作時間、を経て、初めてオンエアに結びつくため、出来るだけ余裕のある活動スパンを頂けますと、よりより番組のご提案が可能になります



お申込みはこちら = まずは御社ニーズへのPRソリューションを無料相談 =


「テレビパブリシティ特化支援サービス」へのお申込みフローは以下のようになっております。


「テレビパブリシティ特化支援サービス」サービスフロー



新聞雑誌 成果報酬型PRサービス

新聞雑誌 成果報酬型PRサービス


「新聞雑誌 成果報酬型PRサービス」とは?


「実際にメディア掲載された分だけ課金」のリスクフリーPRサービスです


【新聞雑誌 成果報酬型PRサービス】とは、MBCのメインサービスである【トータルPRサービス】をご契約されていないクライアント様でも、新聞媒体、雑誌媒体(紙媒体)及び、インターネットニュースサイトなどのWEB媒体へのPRアプローチを完全成果報酬にて行わせていただくサービスです。当サービスは弊社PRマンによる媒体記者との直接交渉にて記事化を狙っていくため、プレスリリースの配信は一切伴わないません(※紙媒体向のプレスリリース配信が必要な方は、こちらの成果報酬式プレスリリースサービス(単発プレスリリースサービス)をご利用下さい)。また、活動期間は3ヶ月~6ヶ月の間でクライアント様との協議の上で決定します。


PR会社MBC:新聞雑誌 成果報酬型PRサービスフロー図



紙媒体PR成功事例(一部)

PR会社MBC:紙媒体PR成功事例(一部)

PR会社MBC:紙媒体PR成功事例(一部)

PR会社MBC:紙媒体PR成功事例(一部)


ウェブサイト媒体PR成功事例(一部)

PR会社:ウェブサイト媒体PR成功事例(一部)

PR会社:ウェブサイト媒体PR成功事例(一部)



実際のPR活動 ~記者との密な個別交渉がMBCの強み


【新聞雑誌 成果報酬型PRサービス】の基本業務フローは、1.PR戦略の企画 → 2.アプローチ媒体を選定 → 3.プレスリリース原稿作成 → 4.プレスリリース配信(記者クラブ含む) → 5.プレスリリース配信後のフォロー → 6.メディア媒体現場への人的PR営業(メディアキャラバン…メディア担当者へリリースコンテンツを正確に伝え、プッシュします) → 8.最終フォロー という流れを定期的に行います。


新聞雑誌 成果報酬型PRサービスの業務フロー



トータルPRサービス(リテーナー契約)等他のMBCサービスとの違い


PR会社MBC:トータルPRサービス(リテーナー契約)等他のMBCサービスとの違い


紙・WEB媒体PRリーチオプションでは、下記のようなPR活動サービスを中心にご提供をすることで、徹底的にクライアント企業のマスメディア露出を実現化させていきます。




紙媒体/WEB媒体の露出を高めればテレビ露出可能性も比例して高まります

紙媒体/WEB媒体の露出を高めればテレビ露出可能性も比例して高まります


MBCの「新聞雑誌 成果報酬型PRサービス」は、クライアント企業様のテレビPR露出の可能性を大変な確立まで高めることができるオプションとなっております。テレビ制作マンの特徴として、過去に全くマスメディアに取材されていない企業は取材先として取り上げたがらない(前例踏襲主義・他媒体掲載履歴重視主義)というものがあります。これを逆に言うなら、新聞雑誌等の紙媒体や、ウェブ上のニュースサイト等のPR露出を高める事ができれば、テレビ媒体からの取材も容易になりやすくなると言う事がいえます。


当サービスでは、大手新聞や有名雑誌を中心とする紙媒体、報道機関が所有するニュースサイトへのアプローチを強める事で、テレビ制作マンに安心してクライアント企業様のPR案件を受諾して頂く活動を行います。また、もちろん同時に大手新聞・著名雑誌などからは直接の大きなPR集客効果を期待できます。しかし、あくまでクロスメディアとして有機的に異なる媒体間の情報を結びつけながら、テレビ露出を見据えたPR活動を紙媒体/ウェブ媒体でプランニングしていくことになります。



PR会社/MBCサービス概要


PRコンサルティング/MBCの各種サービスご紹介


PR会社/メディアブリッジコンサルティングでは、1.テレビ媒体はもちろん多種多様な媒体について継続的且つ戦略的にPR戦略企画立案(コンサルティング)とPR実行業務を同時に行っていくサービス群と、2.短期プロジェクトや単発的なPRサービス群、実績力の高いSEOサービス等、3.販売商品等、その他のPRサービスというように、3種類のサービス群に大まかに分かれております。クライアント様のニーズに基づいて、これらのサービス群から最適なものをご提案させていただきますので、まずは弊社担当までお気軽にお問合せ、ご相談下さい。



継続型コンサルティング系PRサービス

一定期間MBCがPRコンサルタントとしてアテンドし、PR計画や企画の立案(PRコンサルティング)から実際のメディアコンタクト業務(PR実務)まで全てを請け負う継続的サービスの一覧です。特に、東京キー局を中心とするテレビ番組からの取材獲得とポータルサイトニュースへの掲載/SEO戦略を組み合わせたクロスメディア戦略中心に、各種媒体へのPR露出を総合的、継続的に図っていくことで、クライアント様の売上げ直結型PRマーケティングを行う「トータルPRサービス」が中心人気メニューとなっております。他の総合PR会社様と大きく異なり、即効性のあるテレビ番組へのPR露出を獲得を第一義的に行うことを中心とするのがMBCのビジネスモデルです。また近年では大変重要視されている危機管理に対する報道対策も、MBCならではのテレビ対策を中心に、全メディア対応型戦略コンサルティングサービスの充実化を図っております。


PR会社/MBCのメインPRサービスです。リテーナー契約(中長期契約)に基づきクロスメディア型PR戦略の企画立案から実行までワンストップで支援、3〜5人チーム体制。【MBCメインPRサービス】 企業の生死を分ける危機管理対応。特に報道対策は一歩間違えば世論の糾弾へと発展します。MBCでは平常時・危機対応時・事後収束時の3レベル別に万全対応を提供中。
個人で活躍するスペシャリストの方向けのPRサービスです。アスリート、企業経営者、タレント医療関係者、文化人、芸術家等、企業以外を対象にした広報支援もMBCにお任せ下さい。 フリーパブリシティを中心に据え、コンサルティング及びPR企画提案を必須としての、一定期間中にある程度の数のボリュームを見据えたテレビ露出をお考えならば、こちらのコンサルティングコースが適切です。
御社の社員/幹部向にメディア戦略、PR戦略に関する研修/講演をオーダーメイドで行います。恒常的にPR会社を雇う必要もなく、社内にノウハウと実力が蓄積しますので中小企業~大企業まで幅広くご活用下さい。 せっかくPR戦略に成功して知名度を上げた所で、肝心の営業クロージングが出来ないと売上が上がりません。専門の営業部隊/営業リーダーを現場投入して、クライアント様の営業代行/戦略立案をが可能。
MBCではASEANを中心とするアジア地区でのPR戦略支援を行っております。一般的に情報獲得が難しい現地のマスメディアに直接リーチする事を中心に広報・PR戦略支援をいたします。 MBCは開業医及び独立系医療機関向けのPRを大変得意としております。カリスマドクター、ゴッドハンドドクターの売出で、集患戦略に大きな貢献をさせて頂いております。まずはご相談を。


単発タイプPRサービス

継続的なコンサルティング系PRサービスではなく、プロジェクトごとの単発PRサービスとなります。特にプレスリリース・記者会見・メディアツアー等の数々のPRサポート中から、部分的に切り取ったパートのみを弊社に単発依頼する際にご利用いただけますと便利です。テレビ専門のプレスリリースサービスや、紙媒体向けの成果報酬型プレスリリースサービスなど、多様なPRニーズにお答えすることが出来る形でクライアント様広報・マーケティングPR業務支援にあたっております。


テレビ番組に絞った単発PR活動のサービスです。テレビ業界と深い繋がりがあるMBCならではのサービスで、クライアント状況に合わせたテレビ製作現場直通のコンタクトが可能です。 一定ボリュームの新聞/雑誌媒体記事の獲得を目標としたサービスです。通常は10~30本程度の紙媒体記事を成果報酬で獲得支援いたします。サービスの遂行には3~6ヶ月の活動期間が必要です。
全国1800以上のテレビ番組の制作担当者に直接届けることが可能な「テレビ専用のプレスリリースサービス」です。テレビ業界に強いPR会社であるMBC業界コネクションを利用した国内唯一のサービスです。 完全成果報酬型の単発のプレスリリース作成/配信代行サービスです。プロのライターによる的確な取材、企画立案、原稿作成によるプレスリリース作成で紙媒体露出機会を最大化します。
低価格で気軽にPR会社のノウハウを学ぶためのストラテジーブックとよりPR知識を深めるためのセミナーCDのセットです。マスメディアコンタクトリスト1400会社分と返金保証付です。 全国の書店に配布される商業出版を行うことで著者及び関連会社は大きなブランディング及び読者層の囲い込みを行うことが出来ます。当サービスでは御社の出版戦略をアシストします。
一度に多くのメディアと直接会える事が出来る記者会見は重要なPR施策です。MBCでは規模の大小に関わらず、広く記者会見企画・運営支援を行います。芸能人・スポーツ選手等ブッキングも可能。 ビジネス系セミナーを主催される企業や商工会・商工会議所等の企業支援団体様向けに、弊社PRコンサルタントが分かりやすい「誰でも成功するテレビPR」ノウハウをレクチャーいたします。
金融機関、投資家、VC等各方面のリレーションを活用し、IPOをお考えの企業様の資金調達支援を行います。資金調達活動は成果報酬ですが、トータルPRをご発注頂くことが条件となります。


その他のPRサービス

MBCが運営する別サイトやPR支援商材の販売などに関するサービス群です。PR目的のギネスブック申請代行など、一風変わったサービスも取り揃えております。


共同通信PRワイヤー
低価格で気軽にPR会社のノウハウを学ぶためのストラテジーブックとよりPR知識を深めるためのセミナーCDのセットです。マスメディアコンタクトリスト1400会社分と返金保証付です。 共同通信PRワイヤーは世界標準・マスメディア業界標準のプレスリリース配信用ワイヤーシステムです。PR会社/MBCは共同通信PRワイヤー社のオフィシャルパートナー会社です。


メディアブリッジコンサルティングとは


クロスメディアPR戦略アプローチを専門とするPR会社です


私達メディアブリッジコンサルティング株式会社(MBC)は、医療関連企業、医療機関、医療企画に関連したPRプランに関するテレビ番組への強力なコネクションと、経験豊富なインターネット戦略提案力を大きな特徴とした『クロスメディア型PR会社』です。現在、多数の弁護士法人・医療法人・企業・団体・個人(タレント・作家等)からメディアプロモーション業務及びPRコンサルティング業務を委託されております。まずはこのウェブサイトでMBCがどんなPR会社なのかをご理解頂き、ご興味を抱いて頂いた方はお気軽にお電話、メール、FAX等にてお声がけをいただきたく思います。MBCの詳細を知りたいとご希望のお客様は、画面情報のメニューバーより必要な情報項目をクリックしてください



法人名称

メディアブリッジコンサルティング株式会社

Media Bridge Consulting CO., LTD.



資本金

1,000万円



役員

代表取締役 吉池 理



従業員数

10名(契約等含む)



所在地

〒100-0011 東京都千代田区内幸町1-1-1 帝国ホテルタワー 15階[詳細地図]



電話/FAX

TEL:03-5201-3721 FAX:03-3507-5930



Eメール(総合お問い合わせ窓口)



登録



外部協力企業

広告代理店・PR会社・テレビ制作会社・放送作家・キャスティング会社・芸能プロダクション・コンサルタント・弁護士・弁理士・税理士・会計士・社会保険労務士・行政書士等



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MBCブランドロゴ「ミッドナイトブルーライオン」について


MBCブランドロゴである「ミッドナイトブルーライオン」は、激戦状況にあるPR業界での王になるべく、百獣の王であるライオンの力強さをモチーフにし、更に、非常に現代的な知的産業の代表格ともいえるPRコンサルティング業務を、インテリジェンスあふれるミッドナイトブルー(MBCコーポレートカラー)で表現しております。登録商標でもあるMBCの「ミッドナイトブルーライオン」は、クライアント様に対する弊社コンサルティング業務にまつわる"信頼の証"でもあります。


2002年の創業時より利用していたブランドロゴ「ミッドナイトブルーライオン」は、2006年に現行のブランドロゴへとマイナーチェンジを図り、現在に至っております。


PR会社/MBCロゴ





[NEW!] 雑誌「PRIR(宣伝会議)」に弊社が取り上げられました

2006/07/15 雑誌「PRIR(宣伝会議)」に弊社が取り上げられました

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