スポット型テレビPR支援

スポット型テレビPRサービス

活動費が要らない!成果報酬ベースのスポット型テレビPR!「スポット型テレビPRサービス」


活動期間限定・単発型・成果報酬型のテレビPRプロモートサービス


「スポット型テレビPRサービス」業務フロー


弊社は年間契約等の継続的なリテーナー契約でのPR活動(トータルPR)をメインサービスとしておりますが、いきなり長期の契約を結ぶことに躊躇される方も当然多数おられます。また、短期のPRプロジェクトだけをニーズとされている企業様にとっても、長期のPRリテーナー契約はやはりベストチョイスとは言えないでしょう。そこで、まずは成果報酬型のスポットPRサービスとして、3ヶ月~6ヶ月間の間、活動費が一切かからないテレビ専門PRサービスである『スポット型でのテレビPRプロモートサービス』をご用意させていただきました。


基本的なサービスは「テレビPR戦略コンサルティングサービス」と同等ですが、露出番組全てに成果報酬が必要になってくるという点が異なります。MBCのPR担当者が、直接テレビ製作現場とのコネクションを生かしながら、対象案件の番組露出を獲得していきます。尚、こちらのサービスではフリー放送作家を使った報道用資料の作成や、PR営業活動報告書のご提出などは含まれておりません。報道用資料をプロ放送作家に作成担当させたい場合や活動期間中に報告書の提出が必要な場合は、こちらの「テレビPR戦略コンサルティングサービス」をご利用下さいませ。また、当サービスは予算を番組側に支払って出演を獲得するものではございませんのでご了承下さい。



料金体系について


当サービスの報酬体系は、PR活動開始時にお支払い頂く「着手金(10万円)」と番組放送に成功した場合のみにお支払い頂く「成果報酬」がございます。通常のリテーナー契約のように、毎月の活動費などは一切必要といたしません。



「スポット型テレビPRサービス」に関するFAQ


「スポット型テレビPRサービス」に関するご質問はEメールやお電話(03ー3572-0481)にて受け付けておりますが、ご質問の前にできるだけ下記FAQをご覧になって頂くことをお勧めいたします。


Q.「テレビPR戦略コンサルティングサービス」とどう違うのですか?

テレビPR戦略コンサルティングサービス」におきましては、テレビ向け報道用資料作成の担当者としてフリーのプロ放送作家を雇用いたします。また、毎月のPR活動内容を、報告書の形でクライアント様にご報告させていただいております。また、活動期間を1年間でお願いしておりますので、テレビに特化したPRリテーナーサービスであると考えて宜しいでしょう。


それに対して当サービスでは、フリー放送作家を動員した報道用資料作成や、月次PR活動報告書の作成提出を行っておりません。その代わり、毎月の活動費を無料にして着手金以外は成果報酬のみの料金体系にさせていただくことによって、より多くの企業様に、テレビ取材獲得の素晴らしさを体験していただく機会を増やそうという意図でセットアップされたものです。まさに名前の通り、テレビPRのお試しサービスとして位置づけております。紙媒体不要のテレビPRのみご希望されていて、弊社とのおつきあいがない企業様は、まずはこちらのサービスからお申し込みされてみてはいかがでしょうか?



Q.テレビパブリシティとは具体的に何をするのですか?

通常のパブリシティ(広報・PR)戦略は、プレスリリースや記者クラブ、記者会見、メディアキャラバン、ウェブ戦略等をトータルに絡み合わせて、じっくりと時間をかけてメディア取材を獲得していきます。しかし、なかなか人気のあるテレビメディアから取材をしてもらえる機会は多くありませんし、企業によっては、どんなにパブリシティ戦略に真摯に取り組んでみても、永久に取材をしてもらえない可能性もあります。


そこで、テレビPRの専門家が各テレビ番組担当者に対し、直接、報道発表の機会を設けて頂いた上で、クライアント様の報道発表用資料に沿ったプレゼンテーションをすることによって、テレビのみの取材獲得を一定期間に集中的に実施させて頂いております。これをテレビパブリシティ(テレビPR・テレビPRプロモート)と呼ばせて頂いております。



Q.テレビ番組にパブリシティ活動をすることは可能なのですか?

あくまでもクライアント様からご提供頂く情報バリュー次第ですが、通常はテレビ番組側に適切に報道用資料を受け渡す事は難しいのですが、豊富な過去の活動実績からなる太く広いコネクションで、適切な番組担当者の多くに、報道発表内容の伝達及びプレゼンテーションをすることが可能となっておりますので、取材獲得の確率が高くなっております。ただし、成果は常にテレビ番組側からの映像価値/情報価値ニーズに対して、どれだけ応えることが出来るかどうかにかかってきます。よって、最終的な判断は常にテレビ番組側にあることをご了承下さい。



Q具体的にはどの番組へのパブリシティリーチ委託が可能なのですか?

テレビ媒体のパブリシティ案件は生ものであり、アプローチが可能な媒体は常に変化をしております。まずはクライアント様のニーズをお聞きした上で、弊社からリーチ候補番組をご提案、協議の上優先順位を付けて当たらせて頂きたく思います。しかし、あまりにもリーチしたい番組を絞り込みすぎると現実的に全く案件が出てこない可能性もございますので、「バラエティを狙いたい」「生活情報番組を狙いたい」等の分野別に方向性を決めて置いて頂けるのが最も良いと思います。



Q必ず指定したテレビ番組に出られるのでしょうか?

番組側に持ち込む「ネタ次第」と言えます。出演をお金で購入する広告とは違い、あくまで、持ち込む企画の重要度で成否が決まります(※予算を制作サイドに支払うものではありません)。パブリシティリーチと交渉は報道番組内の純粋な報道コンテンツを除きほぼ全ての番組にできますが、出演を必ずお約束する事は当然できません。よって、あくまで成果報酬重視型のサービスとさせて頂いております。


最終的に、取材獲得結果に最も大きく影響をするのは、番組の趣旨・方向性といったものになるでしょう。あくまで、番組のコンテンツ内容にマッチした内容であり、事実に即した内容でない限り、必ずパブリシティ活動から良い結果を得ることが出来るとお約束をする事はできません。また、テレビ業界的に、露出させること難しい商品・業界等も存在いたしますので、まずは出来るだけ事前にご相談をしていただけますよう、宜しくお願い申し上げます。



Q.テレビパブリシティは支払うコストに見合うのでしょうか?

テレビCFを例で言うと、15秒の広告1回につき数十~数百万前後の課金をされるのは普通の世界です。テレビパブリシティですと、コストもぐっと安く済み、割安感が納得できると思います。また、何よりも人気テレビ番組に取材対象として露出した際、通常の広告とは比べ物にならない程の影響力・集客力・販売力・ブランド構築力を得ることができるのを考えると、大きなお釣りがくる事であることは間違いありません。


ただし、テレビCFとはプロモーションプロセス的役割が異なるため、広告活動は通常通り実施しつつ、追加してPRを行っていく姿勢の方がマーケティング的には正しいでしょう。ブランディングを意識した5分番組等を作成したい場合は、弊社でも制作が可能担っておりますので、別途ご相談下さい。



Q.サービスの申込みは誰でも可能ですか?

反社会的な商品等を販売している会社やテレビ業界独特の考査に引っかかるような企業でなければ、ほとんどのケースは問題ございません。ただし、テレビ業界の観点からして最もパブリシティを行いやすいのは、飲食レストラン業・ホテル旅館業・メーカー・イベント企業等という傾向になっております(あくまで傾向であり、個別ケースの判断が必要ですので、まずはご相談くださいませ)。



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